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ももセンセーの患者とともに
2000年に、東大病院と駒込病院の患者さんを中心にした「ももの木」という患者会を立ち上げた、東京大学医科学研究所探索医療ヒューマンネットワーク部門客員助手の田中祐次さんが、「患者中心の医療を目指して」活動する、その様子をビビッドにお伝えするエッセイです。
患者さんが望む医療とは――
(2009年12月号)
患者会ももの木、院内患者会、そして……
(2009年11月号)
トランスレーショナルリサーチという言葉を知っていますか?
(2009年10月号)
悩みは半分、喜びは倍に
それが患者会というもの
(2009年09月号)
患者さんが教えてくれたこと
「アンダースタンド」
(2009年08月号)
日本でも患者会が動き始めました!
(2009年06月号)
アンケートを実施しますぜひご協力を!
(2009年05月号)
「自分が……だったら」と思う気持ちが大切
(2009年04月号)
コミュニケーションの大切さ
(2009年03月号)
香川がん患者おしゃべり会に参加して
(2009年02月号)
患者会の元気の素を
(2009年01月号)
患者さんの言葉に気づかされた医療への反省
(2008年12月号)
患者会での気づき
(2008年11月号)
海外を含めた
患者さん同士の交流は大切です
(2008年10月号)
院内患者会世話人連絡協議会
第4回定例総会を開催
(2008年09月号)
医療者だけではなく、一緒に医療を創りましょう!
(2008年08月号)
患者さん側から医療者に
思いや気持ちを教えてほしい 2
(2008年06月号)
患者さん側から医療者に
思いや気持ちを教えてほしい
(2008年05月号)
新しい医療を作るには、医療者の患者さん側への歩みよりが必要です
(2008年04月号)
医療の輪を広めるためには
患者家族への感謝が大切です
(2008年03月号)
患者さんや家族の方の
経験や知恵が医療には必要なのです
(2008年02月号)
おしゃべり会を
一緒に作っていきましょう!!
(2008年01月号)
自分の病気を忘れている時間が
欲しいのです
(2007年11月号)
あなたは私に多くのものを与えてくれました
(2007年10月号)
気持ちのズレは埋められます
(2007年09月号)
コミュニティの最小単位は2人でいいのです
(2007年08月号)
祖母と母から受け継がれた「1つの思い」
(2007年07月号)
ももセンセーが知らなかった
「患者さんのこと」
(2007年06月号)
院内患者会は既存の患者会と異なる役割を担っています
(2007年05月号)
「患者会」
次世代の患者会の姿を提案いたします 2
(2007年04月号)
「患者会」
次世代の患者会の姿を提案いたします
(2007年03月号)