がんサポート情報センター
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よりよい医療を受けるために
- がん専門医が語る がん千夜一夜物語
- 最終回 患者さんと家族の悩みに寄り添う (2012年03月号)
- 第11話 患者さんと一緒につくる明日のがん治療 (2012年02月号)
- 第10話 豊かな人生を過ごすための治療 (2012年01月号)
- 第9話 治療だけでなく、患者さんの生活も支えたい (2011年12月号)
- 第8話 吐き気のない抗がん剤治療 (2011年11月号)
- 第7話 進化を続ける乳がん治療 (2011年10月号)
- 第6話 世界1の大腸がん治療 (2011年09月号)
- 第5話 膵がん患者が待っていたデータ (2011年08月号)
- 第4話 肺がん治療、やりがいのある時代 (2011年07月号)
- 第3話 進行胃がん、延命への挑戦 (2011年06月号)
- 第2話 世界に誇れる胃がん手術 (2011年05月号)
- 第1話 世界一の胃がん治療 (2011年04月号)
- 高額医療費の壁
- アスベスト(石綿)健康被害者には、救済の道があります! (2010年12月号)
- がん患者、もう1つの闘い。お金が続かなければ……
- 高額な治療費が招く“静かな自殺”にストップを!! (2010年08月号)
- 高価なサリドマイドが高額療養費制度を使えなかった謎!? (2010年08月号)
- 老いも若きも、がん患者さんはお金に困っている (2010年08月号)
- 医療費で困ったら、「ソーシャルワーカー」に駆け込もう (2010年08月号)
- つらいよ! がん患者が悲鳴を上げる高額な医療費生活 (2010年08月号)
- 積極的にジェネリック薬を利用して医療費を節約しよう (2010年08月号)
- スーパーでレシートをチェックするように、「診療明細書」もチェックしてみよう (2010年08月号)
- アスベスト(石綿)健康被害者には、救済の道があります! (2010年12月号)
- アスベスト(石綿)健康被害者よ、救済の道を知って! (2010年03月号)
- 治療とくらし
- 仕事をしながら療養する
- 医療費控除 (2011年12月号)
- 雇用保険の基本手当 (2011年10月号)
- 傷病手当金 (2011年08月号)
- 訪問看護 (2011年06月号)
- 上司・同僚の理解 (2011年04月号)
- 生命保険の見直し (2011年02月号)
- 健康診断 (2010年12月号)
- 雇用保険 (2010年10月号)
- 柔軟な配置転換 (2010年08月号)
- 慢性疾患セルフマネジメントプログラム (2010年04月号)
- 3ヶ月処方 (2010年02月号)
- 株式会社かんぽ生命保険・普通養老保険の入院特約 (2009年12月号)
- 雇用保険の適用範囲の拡大 (2009年10月号)
- クリティカル・ケア・サポート室 (2009年08月号)
- 高年齢雇用継続給付 (2009年06月号)
- リハビリ復帰の短時間勤務制度 (2009年04月号)
- 就労セカンドオピニオン (2009年02月号)
- 高額療養費(3) (2008年12月号)
- 身体障害者手帳による福祉サービス (2008年10月号)
- 生活保護制度(2) (2008年08月号)
- 障害基礎年金(2) (2008年07月号)
- 障害厚生年金(2) (2008年04月号)
- 高額療養費(3) (2008年02月号)
- クリティカルパス (2007年10月号)
- 療養休暇 (2007年08月号)
- 高額療養費(2) (2007年06月号)
- 年次有給休暇(2) (2007年04月号)
- 休業補償 (2006年11月号)
- 高額療養費 (2006年09月号)
- 60歳代前半の老齢厚生年金 (2006年07月号)
- 定年と高年齢雇用継続給付 (2006年06月号)
- 生活保護制度 (2006年03月号)
- 障害基礎年金 (2005年12月号)
- 休業補償給付 (2005年09月号)
- 県民共済 (2005年06月号)
- 障害厚生年金 (2005年03月号)
- 半日の年次有給休暇 (2005年01月号)
- 民間の「がん保険」加入 (2004年12月号)
- 特例退職被保険者 (2004年10月号)
- パートタイマーの労災保険と社会保険 (2004年09月号)
- 労災保険法 (2004年08月号)
- 傷病手当金 (2004年06月号)
- 治療と仕事の両立 (2004年04月号)
- 「リハビリ復職」のすすめ (2004年03月号)
- 自己都合退職 (2004年02月号)
- 年次有給休暇 (2004年01月号)
- がん患者は社会復帰を望む (2005年01月号)
- 赤星たみこの「がんの授業」
- がんとは (2003年11月号)
- 再発と転移(1) (2003年12月号)
- 再発と転移(2) (2004年01月号)
- 検査法と診断(1)腫瘍マーカー (2004年02月号)
- 検査法と診断(2)画像診断 (2004年03月号)
- 検査法と診断(3)内視鏡 (2004年04月号)
- 治療(1)外科手術 (2004年05月号)
- 治療(2)化学療法 1 (2004年06月号)
- 治療(2)化学療法 2 (2004年07月号)
- 治療(3)ホルモン療法 (2004年08月号)
- 治療(4)放射線治療 1 (2004年09月号)
- 治療(4)放射線治療 2 (2004年10月号)
- 治療(5)免疫療法 (2004年11月号)
- 進行度の分類と意味 (2004年12月号)
- がんと遺伝の関係 (2005年01月号)
- リンパ節郭清とリンパ浮腫 (2005年02月号)
- 小児がん (2005年03月号)
- 臨床試験 (2005年04月号)
- 予後因子 (2005年05月号)
- リスクファクター (2005年06月号)
- がんの組織分類 (2005年07月号)
- ドクターハラスメント (2005年08月号)
- 内視鏡手術 (2005年09月号)
- PETによるがん検診 (2005年10月号)
- 病理診断 (2005年12月号)
- 痛みケア(1) (2006年01月号)
- 痛みケア(2) (2006年02月号)
- 血管新生阻害剤 (2006年03月号)
- 分子標的薬 (2006年04月号)
- がんと迷信 (2006年05月号)
- がんと不妊 (2006年06月号)
- 免疫療法 (2006年07月号)
- がんとセックス (2006年08月号)
- がんの温熱療法 (2006年09月号)
- 骨転移 (2006年10月号)
- 再発への心得 (2006年12月号)
- 医師の選び方 (2007年01月号)
- インターネットで探るがん情報
- がんと睡眠 (2011年10月号)
- TNM分類の意味 (2011年09月号)
- 前立腺がんの治療 (2011年08月号)
- がん化学療法と抗がん剤の歴史 (2011年07月号)
- GFPとがん (2011年04月号)
- 「奇跡」は本当に起きたのか? (2011年03月号)
- 大気汚染と発がん (2011年02月号)
- 対策型検診と任意型検診 (2010年12月号)
- 前立腺がんとPSA検査 (2010年11月号)
- 皮膚がんと日光 (2010年10月号)
- 食事・食物とがん (2010年09月号)
- がんとCOPD(慢性閉塞性肺疾患) (2010年08月号)
- 子宮頸がん (2010年07月号)
- がん治療ワクチン (2010年06月号)
- がんの放射線治療の歴史 (2010年05月号)
- 腹痛とがん (2010年04月号)
- マイナスイオンは健康によい? (2010年03月号)
- 胆道がんと胆石との関係 (2010年02月号)
- PETがん検診の現状 (2010年01月号)
- 甲状腺がん (2009年12月号)
- 飲酒とがん (2009年11月号)
- がんの転移 (2009年10月号)
- がんと身体活動 (2009年09月号)
- 若い患者さんの大腸がん闘病記 (2009年08月号)
- がん治療と再生医療 (2009年07月号)
- 乳がん検診の受診率 (2009年06月号)
- 乳がん検診の受診率 (2009年06月号)
- 腸内細菌とがん (2009年05月号)
- がん治療とEBM(実証医療) (2009年04月号)
- がん治療とビタミンC (2009年03月号)
- 薬の思わぬ副作用、主作用 (2009年02月号)
- 潜伏がんと過剰診断 (2009年01月号)
- 食道がんと反回神経麻痺 (2008年12月号)
- がん治療と宗教 (2008年10月号)
- 抗がん薬と間質性肺炎 (2008年09月号)
- 磁気と電気とがん治療 (2008年08月号)
- がん治療と医療崩壊 (2008年07月号)
- がんと玉川温泉 (2008年06月号)
- 抗がん薬の薬物治療モニタリング(TDM) (2008年05月号)
- がんサプリメント (2008年04月号)
- 内視鏡検査と事故 (2008年03月号)
- “DNR”「蘇生させないで下さい」 (2008年02月号)
- がんで死なない (2008年01月号)
- PSAのレベルと前立腺がんの診断と予測 (2007年12月号)
- 骨腫瘍といっても組織型はさまざま (2007年11月号)
- 肺がんのラジオ波治療 (2007年10月号)
- 薬物治験の段階:タミフルと副作用の問題(2007年09月号)
- 抗がん薬と悪心嘔吐 (2007年08月号)
- 喉頭がん (2007年07月号)
- 抗がん剤の肺障害 (2007年06月号)
- 白血病 (2007年05月号)
- ドラッグ・デリバリー・システムとがん治療 (2007年04月号)
- 個別化医療と抗がん剤 (2007年03月号)
- 心臓にできる腫瘍 (2007年02月号)
- がんの痛みと鎮痛 (2007年01月号)
- 上顎がん (2006年12月号)
- 酸素を用いた健康法 (2006年11月号)
- 亡くなられた方のがん闘病記 (2006年10月号)
- 多発性骨髄腫 (2006年09月号)
- がん治療における漢方薬の有効性 (2006年08月号)
- 精巣がん (2006年07月号)
- がん体験記、患者の声 (2006年06月号)
- アスベストと悪性中皮腫 (2006年05月号)
- 食道がんの「名医」 (2006年04月号)
- がんの化学療法 (2006年03月号)
- バーチャル病院とは (2006年02月号)
- 大腸がんとファイバースコープ検査 (2006年01月号)
- 患者のためのがん医療
- 質の高い生活を長期にわたって過ごすための新知見発表! (2011年08月号)
- 子供に親のがんをどう伝え、どう支えるか (2008年10月号)
- 患者さんが言いたいけれど言えない「もう一言」を受け止めたい (2008年09月号)
- がん治療最前線の米国で治療を受けるための手順と留意点 (2008年08月号)
- 患者とともに創る「乳がん女性のためのサポートプログラム」 (2008年03月号)
- 患者さんに対するサポーティブケアが看護師の大切な役割 (2007年09月号)
- がん対策基本法で何が変わるか? (2007年05月号)
- 癌研有明病院消化器センターのキャンサーボード (2005年07月号)
- 声を上げ、風をおこそう! 医療を患者の手にするために (2005年05月号)
- 患者よ! 声を上げよう。患者本位の医療の実現に向けて (2005年05月号)
- 確かな情報をつかむために、患者とその家族はどう対処すべきか (2005年05月号)
- がん情報の上手な活用の仕方 (2005年05月号)
- 個人情報保護法によってカルテの取り扱いはこう変わる (2005年05月号)
各種がん
- 悪性リンパ腫
- 完治しにくい低悪性度タイプに放射線を駆使した治療薬が効果的 (2010年05月号)
- 新薬の登場で悪性リンパ腫治療に光明が! (2010年05月号)
- これだけは知っておきたい! 血液がんの基礎知識 悪性リンパ腫編 (2010年04月号)
- 難治性B細胞リンパ腫に放射免疫療法 (2010年04月号)
- 2つの新薬で大きく変わる悪性リンパ腫 (2009年05月号)
- 悪性リンパ腫の治療は新薬の登場で新しい時代を迎えた (2008年09月号)
- 進行別がん標準治療 (2005年10月号)
- 渡辺亨チームが医療サポートする:悪性リンパ腫編 (2005年02・03・04月号)
- 悪性リンパ腫の治療 Q&A (2005年06月号、2007年05・12月号、2008年04月号、2009年06月号、2010年06月号)
- 胃がん
- 乳がんに追いつけ!胃がんでも、センチネルリンパ節生検の時代へ (2011年11月号)
- 分子標的薬の登場で、胃がん治療は新たな時代へ (2011年06月号)
- 胃・十二指腸が閉塞してもステント留置で食事が可能になる! (2011年06月号)
- スキルス胃がんの最新治療はこれだ! (2011年06月号)
- 希少がんといかに向き合うか──GISTと闘う医師と患者さんからのメッセージ (2011年06月号)
- 大きく変わった新「胃癌治療ガイドライン」のここに注目 (2010年08月号)
- 胃がん術後補助化学療法の向上を目指して (2010年08月号)
- ここまでわかった「胃がんの原因は本当にピロリ菌?」 (2010年08月号)
- 進行・再発胃がんへのTS-1を含む3剤併用療法が標準治療を超える成果 (2010年02月号)
- あきらめないで 胃がん腹膜播種の治療に新たな光明 (2010年02月号)
- 胃がんガイドラインの書き換えを迫る日本発抗がん剤のパワー (2009年07月号)
- 胃がんの基礎知識 抗がん剤の研究が進み、進行がん治療にも希望が! (2009年04月号)
- 胃がん術後の再発を抑えるエビデンスが登場した! (2009年04月号)
- 分子標的薬の研究が進み、スキルス胃がん治療に光が見えてきた (2009年04月号)
- 新しい治療法が生まれつつある腹膜転移の治療 (2009年04月号)
- 安全で確実な「胃がんの腹腔鏡下手術」の普及が患者さんを救う (2008年09月号)
- 胃がん治療ガイドラインのポイント (2007年09月号)
- 進行・再発胃がんの最新抗がん剤治療 (2007年09月号)
- 胃がんの術後補助療法 (2007年03月号)
- 「化学放射線治療」は、胃がんにも有効だった (2006年11月号)
- メスだけではない。内視鏡、腹腔鏡、抗がん剤で治療する時代 (2006年07月号)
- 腹腔鏡手術の現在 (2006年07月号)
- がん性腹膜炎の最新治療 (2006年07月号)
- 進行・再発胃がんの化学療法 (2006年07月号)
- 消化器がんの分子標的薬の効果 (2006年07月号)
- 胃がん手術後の後遺症と対策 (2006年07月号)
- レーザーと内視鏡の併用療法「EMR-PDT」 (2006年03月号)
- これだけは知っておきたい・胃がん編 (2005年07月号)
- 胃がんのテーラーメイド治療 (2005年07月号)
- スキルス胃がんと腹膜播腫に効く新しい薬 (2005年07月号)
- ITナイフの最新成果 (2005年07月号)
- 再発胃がんのTS-1隔日療法 (2004年12月号)
- 渡辺亨チームが医療サポートする:胃がん編 (2004年07・08・09・10月号)
- 胃がんの標準治療 (2004年04月号)
- 胃がんの治療 Q&A (2005年06・09月号、2007年12月号、2008年03・09月号、2009年06月号、2010年03・07・10月号、2011年03月号)
- 肝臓がん
- 進行肝がんに対する分子標的治療の新しい成果 (2012年01月号)
- 肝臓をなるべく温存。それが肝がん治療のカギ (2012年01月号)
- 肝がん丸わかり完全図解 (2012年01月号)
- 光るがんをとらえ取り残しや再発の芽を摘むICG蛍光検査法 (2011年02月号)
- 肝がんの最適な切除を導く画像支援ナビゲーション (2010年06月号)
- 肝がんでも治療が始まった「体にやさしい」HIFU治療 (2009年10月号)
- 治療法がよくわかる「肝癌診療ガイドライン」のすべて (2009年09月号)
- 知っておきたい、小さく、確実に取る肝がん「系統的切除術」 (2009年09月号)
- がんの進行を抑え、生存を延ばす肝がん薬物療法時代 (2009年09月号)
- 新剤形抗がん剤の登場で進化する肝がんのIVR治療 (2009年09月号)
- 「局所療法の王者」肝がんラジオ波療法は症例により使い分ける時代へ (2009年09月号)
- 打つ手はある! 肝臓がんが再発しても、IVR治療 (2009年07月号)
- これだけは知っておきたい肝臓がんの診断と治療 (2008年11月号)
- 次々に進化する肝臓がんの内科的療法 (2008年11月号)
- 適応や切り方が明確になった肝臓がんの外科療法 (2008年11月号)
- 肝臓がん、これだけは知っておきたい基礎知識 (2008年05月号)
- 『肝癌診療ガイドライン』をわかりやすく解説する (2008年05月号)
- 肝臓がん治療のベストチョイス (2008年05月号)
- 患者に朗報! 肝がんに効く薬が初めて出現 (2008年05月号)
- 腹腔鏡補助下肝切除術 (2007年04月号)
- 5-FUとインターフェロン併用療法 (2006年01月号)
- 渡辺亨チームが医療サポートする:肝臓がん編 (2005年05・06・07月号)
- 肝臓がんの標準治療 (2005年06月号)
- 肝臓がんの再発を抑えるペグインターフェロン、リバビリン併用療法 (2005年04月号)
- 肝臓がんの治療 Q&A (2005年05・08・12月号、2007年12月号、2008年02・06月号)
- 子宮頸がん
- 術後妊娠、赤ちゃんの可能性も! 子宮頸がんの妊娠機能温存術 (2010年05月号)
- これだけは知っておきたい女性がんの基礎知識 子宮頸がん編 (2010年03月号)
- 「日本の治療になじんだガイドライン」は、はたして最良の治療か!? (2007年12月号)
- 子宮頸がんの治療は、手術だけでなく、放射線や化学療法も考慮 (2007年10月号)
- 子宮頸がんの予防を目指すワクチンの登場 (2007年10月号)
- 子宮頸がんの子宮温存治療 (2006年02月号)
- リンパ節を温存する手術 (2006年02月号)
- これだけは知っておきたい (2005年08月号)
- 抗がん剤治療の賢い受け方 (2005年08月号)
- 広汎性子宮頸部摘出術 (2005年08月号)
- 渡辺亨チームが医療サポートする:子宮頸がん編 (2004年07・08・09月号)
- 進行別 がん標準治療 (2004年07月号)
- 子宮頸がんの放射線化学療法 (2004年04月号)
- 子宮頸がんの治療 Q&A (2005年05・06月号、2007年03・06・07・11月号、2008年02・06・08・12月号、2009年02月号、2010年09・12月号、2011年02月号)
- 子宮体がん
- これだけは知っておきたい女性がんの基礎知識 子宮体がん編 (2010年03月号)
- 要注意! ただ今増加中の子宮体がんの最新治療 (2009年06月号)
- 要注意! ただ今増加中の子宮体がんの最新治療 (2009年06月号)
- 渡辺亨が医療サポートする:子宮体がん編 (2007年08・09・10月号)
- リンパ節を温存する手術 (2006年02月号)
- これだけは知っておきたい (2005年08月号)
- 抗がん剤治療の賢い受け方 (2005年08月号)
- 子宮体がんの標準治療 (2005年01月号)
- 子宮体がんの治療 Q&A (2005年04・06月号、2007年03・11月号、2008年02・06・08・10月号、2009年01・10月号、2010年06・09月号、2011年02月号)
- 食道がん
- 食道がんの治療をどう選ぶ? キーワードは「治療の組み合わせ」 (2010年11月号)
- 食道がんは術前化学療法で全身の微小転移を制御する (2010年11月号)
- 開胸よりも厳密な手術を――食道がんの胸腔鏡下食道切除術 (2009年05月号)
- これだけは知っておきたい食道がんの基礎知識 (2009年04月号)
- 切らなきゃいけないわけじゃない。食道がんの化学放射線療法 (2009年04月号)
- 転移を抑え、再発を防ぐ!? 食道がんの術前化学療法 (2009年04月号)
- 体の負担を軽くし、合併症も少ない食道がん胸腔鏡・腹腔鏡併用手術 (2008年10月号)
- 渡辺亨チームが医療サポートする:食道がん編 (2005年08・09・10月号)
- 食道がんの標準治療 (2004年03月号)
- 食道がんの治療 Q&A (2005年06・09月号、2007年09月号、2008年01・02・05・07・09月号、2009年08・12月号、2010年08月号、2011年03月号)
- 腎臓がん
- 転移性腎がん治療が大きく変わったことはご存じですか? (2011年12月号)
- 転移のない、小さな腎がんは「全摘」ではなく、「部分切除術」を! (2011年12月号)
- 選択肢が増えてきた腎がんの低侵襲療法はこうやって選ぶ (2011年03月号)
- 転移性腎がんの治療に光明! タイプの違う分子標的薬が次々に登場 (2011年03月号)
- 腎がんの「診療ガイドライン」の注目ポイント (2011年01月号)
- 続々登場する腎がんの分子標的薬は、こうやって使い分ける (2011年01月号)
- これだけは知っておきたい泌尿器がんの基礎知識 腎がん編 (2010年07月号)
- ここまで進んだ 泌尿器がんの腹腔鏡手術 (2010年07月号)
- 体に優しい腎がんの凍結療法 (2010年07月号)
- 腎がんになっても、長く健やかな生活をもたらす分子標的薬の力 (2010年07月号)
- これだけは知っておきたい腎がんの診断と治療 (2008年11月号)
- 「腎癌診療ガイドライン」をわかりやすく読み解く (2008年11月号)
- 分子標的薬で腎がんと共存しながら普通の暮らしを (2008年11月号)
- やっぱり「1つより2つ」の腎がんの温存療法 (2008年11月号)
- 分子標的薬が変える腎がんの治療地図 (2008年06月号)
- 渡辺亨チームが医療サポートする:腎臓がん編 (2007年01・02・03月号)
- 腹腔鏡による腎がんの部分切除 (2005年02月号)
- 腎臓がんの標準治療 (2004年10月号)
- 腎臓がんの治療 Q&A (2005年07・08・09月号、2006年05月号、2007年05・10月号、2008年02・10月号、2009年01・03・07月号、2010年01・09月号)
- 膵臓がん
- 転移性膵がんにも希望の光か、膵肝同時動注療法という新手の登場 (2012年01月号)
- 患者さんにとって治療の選択肢に!?膵がんの粒子線治療の可能性 (2012年01月号)
- 膵がん丸わかり完全図解 (2012年01月号)
- 患者さんに朗報!高難度の膵切除が腹腔鏡で可能になった (2010年09月号)
- 治療が難しい「再発膵がん」の最新治療 (2009年05月号)
- 世界に先駆けた「重粒子線治療」で膵がん治療に希望の光 (2009年04月号)
- 膵臓がん、これだけは知っておきたい基礎知識 (2008年05月号)
- 『膵癌診療ガイドライン』のポイントをわかりやすく読み解く (2008年05月号)
- 膵臓がんの治療の中心は化学療法か化学放射線療法か (2008年05月号)
- 渡辺亨チームが医療サポートする:膵臓がん編 (2007年05・06・07月号)
- ジェムザール単剤による化学療法 (2005年11月号)
- 膵臓がんの標準治療 (2005年06月号)
- 膵臓がんの治療 Q&A (2005年08月号、2007年08・11月号、2009年05・11月号、2010年04・05月号、2011年02月号)
- 前立腺がん
- 効かなくなっても諦めなくていい前立腺がんのホルモン療法 (2011年12月号)
- 前立腺がんの手術と放射線治療どちらが上か (2011年12月号)
- 前立腺がんでも、長く健やかに過ごせる!新しい治療法と情報が満載 (2011年12月号)
- あきらめないで。前立腺がんはどんな状態でも治療法はある! (2011年03月号)
- 根治も可能打つ手の多い早期前立腺がん治療 (2011年03月号)
- 病状をコントロールして長く元気に過ごそう! 再発・転移の前立腺がん治療 (2011年03月号)
- あるって本当!? 前立腺がんで食べて良いもの、良くないもの (2011年03月号)
- これだけは知っておきたい泌尿器がんの基礎知識 前立腺がん編 (2010年07月号)
- 前立腺がん治療におけるPSAとの上手な付き合い方 (2010年07月号)
- ホルモン療法が効かなくなった前立腺がんに光を照らした新しい化学療法 (2010年07月号)
- 延命が可能になった再燃前立腺がんの薬物療法 (2010年02月号)
- 超音波を集めて焼く前立腺がんのHIFU治療は、体にやさしい (2009年06月号)
- 超音波を集めて焼く前立腺がんのHIFU治療は、体にやさしい (2009年06月号)
- 新たな抗がん剤の登場で変わるホルモン不応性前立腺がん治療 (2009年05月号)
- 前立腺がんになってもあわてない――治療法、その選択肢と選択方法とは (2009年02月号)
- 前立腺がんは早期に発見すれば、さまざまな治療法がある (2009年02月号)
- 前立腺がんが再発・転移しても長期のコントロールが可能に (2009年02月号)
- 前立腺がんの治療は、打つ手が多く、あきらめないことが肝心! (2009年02月号)
- ここまで変わった! 再燃前立腺がんの最新治療 (2009年02月号)
- 前立腺がん全摘手術にはロボット手術が断然有利 (2008年07月号)
- MAB療法は治療効果が高く、前立腺がんの進行を遅らせる (2008年02月号)
- 骨転移はホルモン剤、ビスフォスフォネート剤を上手く使って治療しよう (2008年02月号)
- 進行・再発しても、10年、20年の長期生存を目指して生きよう (2008年02月号)
- 最先端放射線治療を比較する (2007年06月号)
- 超音波集束療法 (2007年06月号)
- 腹腔鏡下手術は熟達医を選べ (2007年06月号)
- 前立腺がんにおける骨転移治療 (2007年06月号)
- 再燃前立腺がんの最新治療 (2007年06月号)
- ホルモン補助療法が患者延命のカギ (2007年02月号)
- ホルモン療法で上手くコントロールする (2007年01月号)
- 渡辺亨チームが医療サポートする:前立腺がん編(2) (2006年06・07・08月号)
- 最新標準治療 (2006年05月号)
- 前立腺がんの基礎知識 (2006年05月号)
- 進行前立腺がん治療のカギを握るホルモン療法 (2006年05月号)
- 負担少なく、効果が高い小線源療法 (2006年05月号)
- テーラーメイド・ペプチドワクチン療法 (2006年05月号)
- 進行別 がん標準治療 (2005年11月号)
- MAB療法の効果と課題 (2005年10月号)
- 前立腺がんの放射線治療 (2005年09月号)
- 渡辺亨チームが医療サポートする:前立腺がん編 (2004年11・12月号、2005年01月号)
- 前立腺がんの待機療法 (2004年10月号)
- 前立腺がんの治療 Q&A (2005年07・08月号、2007年03・05・10月号、2008年02・04・05・06・08・10月号、2009年01・04・05・07・10月号、2010年01・04・06・10月号)
- 大腸がん
- あきらめないで!大腸がんの腹膜播種でも根治、延命は可能!? (2011年12月号)
- 飲む抗がん剤を上手く利用しよう!大腸がんの化学療法 (2011年12月号)
- XELOX療法の登場で、大腸がん再発予防にもう1つ武器が増える! (2011年12月号)
- 増え続ける腹腔鏡下手術。いまどこまで可能なのか (2011年12月号)
- 組み合わせがカギ、再発大腸がんの最新化学療法 (2011年06月号)
- 高齢者の大腸がん化学療法はどのように行われるの? (2011年06月号)
- 大腸がんの個別化医療を支える遺伝子検査とは? (2011年06月号)
- 人工肛門よ、さよなら! 直腸がんの術前化学放射線療法 (2011年01月号)
- 新分子標的薬の登場で、大腸がん治療の選択肢がさらに増えた (2011年01月号)
- 分子標的薬と抗がん剤の併用で生存期間が延長した (2011年01月号)
- 再発しても3年を目指せ! 大腸がんの最新化学療法 (2010年06月号)
- 大腸がんの再発予防の決め手はこれだ (2010年06月号)
- 直腸がんの手術前に知っておきたい人工肛門と肛門温存療法の長所・短所 (2010年06月号)
- 大腸がんの肝転移には「治療戦略」が大切 (2010年06月号)
- 下部直腸がんになっても、大丈夫! 「究極の肛門温存術」 (2010年02月号)
- 大腸がん化学療法の新時代が到来 (2010年01月号)
- 進行再発大腸がんに、新たな武器「XELOX+アバスチン療法」 (2009年11月号)
- 『大腸癌治療ガイドライン』を、今後の展望を踏まえ読み解こう! (2009年07月号)
- 手術件数が増加中の進行大腸がんの腹腔鏡手術 (2009年07月号)
- あくまでも大腸がんとの闘い! 大腸がん肝転移の治療法 (2009年05月号)
- 進行した大腸がんでも、排便排尿機能を温存する骨盤内臓全摘術 (2008年08月号)
- 目覚ましい進歩をとげる大腸がんの分子標的治療 (2008年06月号)
- 西洋型の食事は、大腸がんを再発させやすい (2007年12月号)
- アバスチン登場で大腸がん治療はどう変わる? (2007年11月号)
- 「大腸がん治療ガイドライン」をやさしく読み解くために (2007年09月号)
- 下部直腸がんに対する治療 (2007年09月号)
- 「ながら」化学療法を受ける新時代の生き方 (2007年09月号)
- ASCO2006・大腸がんの化学療法 (2006年08月号)
- 大腸がんの基礎知識 (2006年06月号)
- 再発大腸がんの最新化学療法 (2006年06月号)
- 誤解だらけの遺伝性・家族性の大腸がん (2006年06月号)
- 直腸がんの術前化学放射線治療 (2006年06月号)
- 大腸がん休眠療法 (2006年06月号)
- 大腸がんの最新標準治療 (2006年04月号)
- 渡辺亨チームが医療サポートする:再発大腸がん編 (2005年12月号、2006年01・02月号)
- 進行別 がん標準治療 (2005年11月号)
- これだけは知っておきたい・大腸がん編 (2005年07月号)
- 大腸がんのペプチド・ワクチン療法 (2005年05月号)
- 再発大腸がんの抗がん剤治療 (2005年01月号)
- 大腸がんの再発治療 (2004年11月号)
- 渡辺亨チームが医療サポートする:大腸がん編 (2004年04・05・06月号)
- 直腸がんの放射線治療 (2004年05月号)
- 大腸がんの治療 Q&A (2005年04・07・10・12月号、2007年03・05・07・09月号、 2008年01・05・07月号、2009年01・08・12月号、2010年03・05・07・09月号)
- 進行再発大腸がんの治療 Q&A (2005年04・07・10・12月号、2007年03・05・07・09月号、 2008年01・05・07月号、2009年01・08・12月号、2010年03・05・09月号)
- 頭頸部がん
- がん治療後も、リハビリを受けることで生活の質を高める (2010年09月号)
- 切る前に再考を! 進行口腔がんの超選択的動注化学放射線療法 (2009年08月号)
- 音声と嚥下を残す下咽頭がんのマイクロサージャリー再建手術 (2009年07月号)
- QOLを考えた選択肢、舌がんの小線源治療 (2009年02月号)
- 失われた声を回復する簡単「気管食道シャント法」 (2008年03月号)
- 超選択的動注化学・放射線併用療法 (2005年12月号)
- 頭頸部がんの標準治療 (2005年09月号)
- 頭頸部がんの再建手術 (2004年11月号)
- 声を残す喉頭亜全摘手術 (2004年06月号)
- 舌がんの小線源治療 (2003年12月号)
- 頭頸部がんの治療 Q&A (2005年04・10月号、2007年04月号、2008年04・07月号、2009年03・10月号、2010年02月号、2011年01月号)
- 乳がん
- ハーセプチンの術前療法で再発を防止、乳房温存も可能に!! (2012年01月号)
- 乳がんホルモン療法の誤解を解く (2011年07月号)
- 「2020年乳がんの終焉」に向けて米国乳がん患者たちが動き出した (2011年07月号)
- これからの乳がんは、クリニックで治療を受ける時代 (2011年07月号)
- 手術不能・再発乳がん患者さんに新たな希望!日本発の新薬登場 (2011年07月号)
- 待望の「術前化学療法」も認められた分子標的治療 (2011年07月号)
- 患者さんの症状に合わせて使い分けが可能な最新薬物療法 (2011年07月号)
- 遺伝子を調べて合理的な乳がん個別化治療を (2011年07月号)
- 「全身疾患」と捉えて治療を行う乳がんの最新基礎知識 (2011年07月号)
- 乳がんホルモン療法をサポートするサプリメントの最新研究 (2011年07月号)
- さらなる個別化へ―ホルモン療法剤の特徴を自身の治療に生かす (2011年03月号)
- 乳がんの新『薬物療法ガイドライン』は、ここが大きく変わった (2010年10月号)
- 次々に明らかになった乳がんの不要な検査と治療 (2010年10月号)
- 「傷をつけない治療」乳がんのラジオ波焼灼療法、実際の効果は? (2010年10月号)
- トリプルネガティブ乳がん患者よ! 術前化学療法で乗り切ろう (2010年10月号)
- 乳がんの術後補助化学療法として新たに注目を集めるTC療法 (2010年10月号)
- 乳がん術後薬物療法に新しい選択肢が登場 (2010年10月号)
- 若い乳がん患者さんよ! 悩みや不安を1人で抱えないで (2010年07月号)
- 術前薬物療法をうまく取り入れて、自分に合った治療法を見つけよう! (2010年04月号)
- 乳がんホルモン療法の最新動向 SABCS 2009より (2010年03月号)
- ザンクトガレン2009から術後の薬物治療を読み解く (2010年03月号)
- 再発を防ぐために――乳がん術後治療の最新トピック (2010年03月号)
- がんのチーム医療を未来へ託す (2010年02月号)
- 乳がん患者の生存率を改善した術後補助化学療法「TC療法」 (2010年02月号)
- 不安にならないで――全摘しても自然な乳房は取り戻せる (2010年01月号)
- ザンクトガレン2009から術後の薬物治療を読み解く (2009年12月号)
- 乳がんの新しい薬物療法「XC療法」 (2009年11月号)
- 家計にやさしいがん治療〜乳がん患者の場合〜 (2009年11月号)
- 乳がん特別対談 ステファン・ツビンデン×岩田広治 (2009年09月号)
- センチネルリンパ節生検を上手く利用して、リンパ浮腫を防ごう! (2009年09月号)
- 脂肪と細血管で理想的な乳房を。オーダーメイドの新再建術 (2009年06月号)
- これだけは押さえておこう! 乳がん薬物療法の基礎知識 (2009年03月号)
- 美しき乳房温存を目指す――内視鏡手術と凍結療法 (2009年03月号)
- 決してあきらめないで。トリプルネガティブ乳がんの最新治療 (2009年03月号)
- 乳がんの術後薬物療法に初の「日本発エビデンス」 (2009年03月号)
- 個別化治療の実現へ着実に前進する乳がんのホルモン療法 (2009年03月号)
- 乳がん治療は、より体にやさしい方向へ、さらに進化 (2009年03月号)
- 乳房温存療法の新しい武器「小線源治療」 (2009年03月号)
- 乳がんは「全身疾患」と考えて、全身治療をすることが大切 (2008年10月号)
- 「乳癌診療ガイドライン」:温存療法に次いで、「乳房全摘+乳房再建」が見直されている (2008年10月号)
- ジェネリック、患者さんにとっての3つのメリット (2008年10月号)
- 早期のうちに微小転移を抑える、乳がんの術後療法 (2008年10月号)
- 乳がん術前化学療法の効果、術前ホルモン療法の可能性 (2008年09月号)
- 抗エストロゲン剤5年服用後、さらにアロマターゼ阻害剤5年服用を (2008年08月号)
- 乳房温存療法――あなたがまだ知らないその真実 (2008年07月号)
- 乳がんの最新分子標的治療 (2008年06月号)
- 乳がんの治療は、1人ひとりの患者に合った個別化医療の時代に入った (2008年03月号)
- これだけは知っておきたい乳がんの最新基礎知識 (2008年03月号)
- 「乳癌診療ガイドライン(薬物療法)」のポイントをわかりやすく (2008年03月号)
- 早期なら内視鏡手術で乳房は原型に近い形で残せる (2008年03月号)
- ホルモン受容体陽性の乳がんなら、術後にホルモン療法を (2008年03月号)
- 乳がん予防・治療中・治療後の「元気が出る」食事法 (2007年12月号)
- 乳がん予防・治療中・治療後別「おいしいレシピ」 (2007年12月号)
- 渡辺亨チームが医療サポートする:若年性乳がん (2007年08・09・10月号)
- アロマターゼ阻害剤の臨床での使い方 (2007年06月号)
- ザンクトガレン2007・乳がんの新たな治療法 (2007年05月号)
- タモキシフェン服用後の継続治療 (2007年04月号)
- 乳がんの個別化治療 (2007年02月号)
- 集束超音波手術 (2007年02月号)
- 手術後にアロマターゼ阻害剤を服用する理由 (2007年02月号)
- ASCO2006・乳がんの「個別」治療 (2006年08月号)
- 渡辺亨チームが医療サポートする:炎症性乳がん編 (2006年03・04・05月号)
- 乳がんの基礎知識 (2006年02月号)
- 若年性乳がんグループケア (2006年02月号)
- 進行別 がん標準治療 (2005年11月号)
- ASCO2005・ハーセプチンの治療報告 (2005年07月号)
- 乳房再建、そのすべてを教えます (2005年06月号)
- 福島県立医科大学乳腺外科のグループ療法 (2005年04月号)
- ザンクトガレン2005・大きく変わったリスク分類と治療方法 (2005年04月号)
- 大きく変わる乳がんのホルモン療法 (2004年09月号)
- 渡辺亨チームが医療サポートする:乳がん編 (2004年04・05・06月号)
- 乳がんの治療 Q&A (2005年05・08・12月号、2007年03・06・07・09・11月号、2008年01・03・04・05・08・10・11・12月号、2009年02・05・06・09・11・12月号、2010年01・02・04・06・07・10・11・12月号、2011年0・032月号)
- 進行再発乳がん
- 転移・再発乳がんの化学療法に新たな選択肢 (2010年03月号)
- 乳がんの再発・転移――確かな治療法と心のケアの重要性を知ろう (2010年02月号)
- 乳がん長期生存の秘密 (2009年06月号)
- 「HER2陽性乳がん」に新たな光明となる新薬登場 (2009年06月号)
- 今後はアロマターゼ阻害剤と分子標的薬の組み合わせが鍵に (2008年11月号)
- 乳がんの再発告知をどう乗り越えるか (2008年10月号)
- 転移性乳がんの治療効果を予測する、循環がん細胞(CTC)検査 (2008年08月号)
- 乳がん骨転移の最新治療法 (2007年11月号)
- 進行再発乳がんのホルモン療法 (2007年05月号)
- がん難民にならない転移・再発乳がんの考え方 (2007年02月号)
- 乳がんの皮膚転移 (2006年12月号)
- 再発しても落胆することはない (2006年11月号)
- 渡辺亨チームが医療サポートする:乳がん脳転移 (2006年09・10・11月号)
- 骨転移の治療で患者のQOLを改善する (2006年02月号)
- 渡辺亨チームが医療サポートする:乳がん骨転移編 (2005年08・09・10月号)
- 渡辺亨チームが医療サポートする:再発乳がん編 (2004年10・11・12月号、2005年01月号)
- 再発乳がんの最先端治療を待ち時間なく、快適に (2003年11月号)
- 進行再乳がんの治療 Q&A (2005年12月号、2007年03・11月号、2008年01・03・04・10・11月号、2009年02・09・11月号、2010年02・06・07・12月号、2011年02月号)
- 肺がん
- 時には命にかかわる「間質性肺炎」。早期の自覚症状を知っておこう (2011年11月号)
- 注目される新しい治療戦略 進行非小細胞肺がんにおける維持療法の効果 (2011年11月号)
- 高齢者の肺がん治療 個々の肉体年齢に応じた治療を (2011年11月号)
- より戦略的に、より効果的に──。個別化治療が進む肺がんの化学療法 (2011年11月号)
- 非小細胞肺がん3期の治療法はどれがいいか? (2011年11月号)
- 治療のさい、ぜひ知っておきたい肺がんの基礎知識 (2011年11月号)
- 最新報告!ALK阻害剤の開発はここまで進んでいる (2011年11月号)
- EGFR遺伝子変異検査で選択する肺がん治療の新時代 (2011年11月号)
- がん医療の世界に「奇跡」が起こった (2010年12月号)
- 肺がんの個別化治療って、何? (2010年12月号)
- 速報!肺がん新診療ガイドラインの変更ポイントはここ (2010年12月号)
- EGFR遺伝子変異に注目! 非小細胞肺がんの最新分子標的治療 (2010年12月号)
- 非小細胞肺がんの副作用が軽い新併用療法 (2010年12月号)
- 高齢者治療、ALK阻害剤、サプリメントの発がん予防に世界的注目! (2010年12月号)
- 肺がんの長期生存の秘密 (2010年06月号)
- 肺がんを乗り越え、長期生存を実現するためのヒント8 (2010年06月号)
- どこまで進んでいるか、肺がんの縮小手術 (2010年06月号)
- 個別化治療を推し進める肺がんのバイオマーカーとは? (2010年06月号)
- 切除不能な進行・再発非小細胞肺がんの最新薬物療法 (2010年06月号)
- 英国の肺がん治療を大きく変えた新薬の登場とその事情 (2010年05月号)
- 肺がんの基礎知識――危険性と効果をきちんと把握して、検査と治療を受けよう (2010年01月号)
- 遺伝子変異の解明と新薬の登場で、肺がん「個別化治療」の幕開け (2010年01月号)
- 有効性があらわれてきた高齢者への化学療法 (2010年01月号)
- 非小細胞肺がんのファーストラインが変わる!? (2010年01月号)
- 選択肢が増えてきた!! 非小細胞肺がんの最新化学療法 (2010年01月号)
- 3次元シミュレーションが可能にした究極の胸腔鏡下肺腫瘍縮小手術 (2009年12月号)
- 経口抗がん剤による肺がんの術後の治療。2〜3センチの腫瘍径の生存率がアップ (2009年11月号)
- 肺がんは「組織型」によって薬を使い分ける時代へ!! (2009年07月号)
- 体への負担が軽く、繰り返し治療できる肺がんラジオ波治療 (2009年01月号)
- 術後の痛みも少なく早期に退院できる肺がん胸腔鏡下手術 (2008年12月号)
- 抗がん剤の効果と副作用で明らかになった人種差・民族差の大きさ (2008年08月号)
- 手術だけでなく化学療法、放射線療法の進歩にも期待 (2008年07月号)
- 『肺癌診療ガイドライン』のポイントを
わかりやすく解説する (2008年07月号) - 抗がん剤や放射線が効きやすい小細胞肺がん治療 (2008年07月号)
- 縦隔腫瘍――あなたはどこまで知っていますか (2008年07月号)
- 肺がん放射線治療の最新情報 (2008年07月号)
- 変わる非小細胞肺がんの最新治療 (2008年07月号)
- 肺がんの分子標的薬は
サードラインで使うのが標準的 (2008年06月号) - これだけは知っておきたい再発肺がんの治療 (2008年01月号)
- 『肺癌診療ガイドライン』をわかりやすく読み解く (2007年07月号)
- 検査体制の充実と医療技術の進歩が早期肺がんの治療を変えた (2007年07月号)
- 肺がんの分子標的薬の現在 (2007年07月号)
- 進行度別に見る「肺がんの放射線治療」 (2007年07月号)
- 治療前後から始まる痛みや息苦しさは改善できる! (2007年07月号)
- 第3世代抗がん剤から分子標的薬へ (2007年03月号)
- ASCO2006・肺がんの術後化学療法、ガイドライン変更の必要なし (2006年08月号)
- 胸腔鏡手術&リンパ節温存 (2006年05月号)
- がんの進行具合を十分に考慮した上で、正しい治療の選択を (2006年04月号)
- 自分のがんはどんながんなのか (2006年04月号)
- 再発を防止する薬、腫瘍を縮小する薬の効果と可能性 (2006年04月号)
- CTガイド下ラジオ波凝固療法(2006年04月号)
- 息苦しさをやわらげる「呼吸リハビリ」 (2006年04月号)
- 進行別 がん標準治療(2005年11月号)
- 渡辺亨チームが医療サポートする:早期肺がん編 (2005年05・06・07月号)
- 肺がんの基礎知識 (2005年06月号)
- イレッサの真実 (2005年06月号)
- 私たちからイレッサを奪わないでください!! (2005年06月号)
- ポスト・イレッサの有力な抗がん剤はこれだ (2005年06月号)
- 胸腔鏡手術のメリット・デメリット (2005年06月号)
- 開胸手術のメリット・デメリット (2005年06月号)
- 患者が選ぶ肺がん抗がん剤治療 (2005年06月号)
- 渡辺亨チームが医療サポートする:肺がん編 (2004年04・05・06月号)
- 転移性肺がんの凍結療法 (2004年03月号)
- 「ジェムザール+パラプラチン」は進行肺がんに対するベストの選択 (2003年12月号)
- 世界の流れは、よりQOLを重視する治療法へ (2003年11月号)
- 肺がんの治療 Q&A (2005年05・07・10月号、2007年04・06・07・08・10月号、2008年03・07・08・10・12月号、2009年05・07・10・12月号、2010年02・04・05・07・08・12月号、2011年03月号)
- 白血病
- 白血病とは
- これだけは知っておきたい! 血液がんの基礎知識 白血病編 (2010年04月号)
- これだけは知っておきたい白血病の基礎知識 (2008年09月号)
- 遺伝子レベルの解明で進歩著しい急性白血病の治療 (2008年09月号)
- 造血幹細胞移植――適応は、移植時期は、どの方法でやれば最善の選択か (2008年09月号)
- さい帯血移植は骨髄移植と同程度の治療成績になってきた (2008年09月号)
- 治療 (2005年03月号)
- 現状 (2004年12月号)
- 白血病の診断 (2004年12月号)
- 診断 Q&A (2005年05月号)
- 急性骨髄性白血病(AML)
- リスク別薬物療法で急性骨髄性白血病の生存率アップを目指す (2011年09月号)
- 再発リスクを測り、それに応じた治療戦略を立てる〜急性骨髄性白血病の場合〜(2010年12月号)
- 新薬など進歩著しい急性骨髄性白血病の最新治療 (2010年04月号)
- 分化誘導や分子標的などの新療法の出現で飛躍的効果の足がかり (2006年10月号)
- 渡辺亨チームが医療サポートする:急性前骨髄球性白血病編 (2005年12月号、2006年01・02月号)
- 治療 (2004年12月号)
- 診断 Q&A (2004年11月号、2005年05月号、2006年01・05月号、2007年10月号、2009年09月号)
- 慢性骨髄性白血病(CML)
- 新しい分子標的治療薬がもたらすインパクト (2011年09月号)
- 2種類の薬の登場により骨髄異形成症候群の治療は新時代へ! (2011年05月号)
- 完全治癒を目指して慢性骨髄性白血病の最新治療 (2011年05月号)
- 分子標的薬の登場で大きく変わる白血病治療 (2008年06月号)
- 渡辺亨チームが医療サポートする:慢性骨髄性白血病編 (2007年05・06・07月号)
- 慢性骨髄性白血病の患者座談会「ずっと笑顔で」 (2007年03月号)
- 分子標的薬5年の軌跡 (2006年10月号)
- ASCO2006 グリベック療法、5年の力 (2006年08月号)
- 治療 (2004年12月号)
- 慢性骨髄性白血病の治療 Q&A (2004年06・11月号、2006年05月号、2007年10月号、2009年09月号、2010年11月号)
- 急性リンパ性白血病(ALL)
- 慢性リンパ性白血病(CLL)
- 多発性骨髄腫編
- 患者さんに朗報!新薬の登場で治療の手だてが増えた多発性骨髄腫治療 (2011年05月号)
- 早期発見・正確な診断で患者さん1人ひとりに合った治療を! (2011年05月号)
- 多発性骨髄腫とうまく長くつき合う方法 (2010年03月号)
- 3つの新薬により「15年生存」も可能になった多発性骨髄腫の治療 (2009年11月号)
- 多発性骨髄腫に多発する骨病変にビスホスネートで改善を (2009年10月号)
- あなたはどの病型? 治療法が明確化された多発性骨髄腫の新診断基準 (2009年09月号)
- 多発性骨髄腫の治療はここまできた!QOLの改善と希望に向かって (2008年09月号)
- 大きく変わりつつある多発性骨髄腫の最新治療 (2006年10月号)
- 渡辺亨チームが医療サポートする:多発性骨髄腫編 (2006年12月号、2007年01・02・03月号)
- 多発性骨髄腫の治療 Q&A (2009年02・04月号、2010年11・12月号)
- 骨髄異形成症候群
- 膀胱がん
- 膀胱がんの「診療ガイドライン」の注目ポイント (2011年01月号)
- BCG注入の新しい「維持療法」で筋層非浸潤性膀胱がんの再発を防ぐ (2011年01月号)
- ここまで進んだ! 進行膀胱がんの最新治療 (2011年01月号)
- 輸血ゼロ、勃起神経温存にうってつけの、膀胱がんこそロボット手術 (2011年01月号)
- 進行がんでも、膀胱全摘に引けを取らない膀胱温存療法 (2009年02月号)
- 実用化に1歩近づいた膀胱がんのワクチン療法 (2008年12月号)
- これだけは知っておきたい膀胱がんの診断と治療 (2008年11月号)
- 明るい兆しが出てきた膀胱がんの最新治療 (2008年11月号)
- 要注意! 進行の早い腎盂尿管がんの診断と治療 (2008年11月号)
- 渡辺亨チームが医療サポートする:膀胱がん編 (2006年03・04・05月号)
- 膀胱がんの標準治療 (2005年02月号)
- 動注化学・放射線治療 (2004年08月号)
- 膀胱がんの治療 Q&A (2005年08月号、2006年05月号、2007年03月号、2009年01・02・04月号、2010年01・10月号)
- 卵巣がん
- 再発卵巣がんに使える抗がん剤の選択肢が次々に増加中! (2011年03月号)
- これだけは知っておきたい女性がんの基礎知識 卵巣がん編 (2010年03月号)
- 見直される卵巣がんの腹腔内化学療法 (2010年03月号)
- 進行卵巣がんのタキソール毎週投与法 (2008年08月号)
- 「卵巣がん治療ガイドライン」のポイントをわかりやすく (2007年10月号)
- 渡辺亨チームが医療サポートする:卵巣がん編 (2006年09・10・11・12月号)
- ASCO2006トピックス (2006年08月号)
- これだけは知っておきたい・卵巣がん編 (2005年08月号)
- 抗がん剤治療の賢い受け方 (2005年08月号)
- 卵巣がんの標準治療 (2004年10月号)
- 卵巣がんの治療 Q&A (2005年03・04・06・10月号、2007年03・04・06・07・09・11月号、2008年02・06・08月号、2009年02・06・08・10月号)
- 再発がん全般
- 再発と補助療法の「なぜ?」に答えます! (2012年01月号)
- 治療やケアを受け入れられる医療環境を事前に、自ら整えよう (2010年02月号)
- これだけは知っておこう! 再発・転移の基礎知識と考え方 (2009年05月号)
- 骨転移治療中に口に異常を感じたら
早めに主治医に相談を (2008年06月号) - QOLを低下させない消化器がんの骨転移対策 (2008年05月号)
- 再発胃・大腸がんの治療 (2008年01月号)
- パネルディスカッション「再発転移を生きる」 (2008年01月号)
- がん転移のメカニズムとは、打開策はあるのか (2007年11月号)
- 変わりつつある転移性肝がんの最新治療 (2007年11月号)
- 原発を知ることから始まる肺転移の最新療法 (2007年11月号)
- 大きく変わろうとしている腹膜播種の治療 (2007年11月号)
- がんが何10個でも大丈夫。脳転移の最新治療 (2007年11月号)
- リンパ節を広く郭清することの意義と合併症対策 (2007年11月号)
- 再発がんは「局所治療をするとがんが怒って急増する」は本当か (2006年11月号)
- 論理的に組み立てられた隔日FP・タキソール療法 (2005年07月号)
- がん休眠療法10年の軌跡 (2005年03月号)
- 日本の再発がん医療への提言 (2004年11月号)
- 小児がん
- 新薬の登場で変わる小児白血病の治療 (2009年12月号)
- ナースはあくまでも患者さんとその家族の側に (2009年12月号)
- 子どもががんになったら!?――「チャイルド・ライフ・スペシャリスト」を探して下さい (2008年12月号)
- 「子どもたちを真ん中に置いた医療」――黒子に徹して闘病生活を支える (2008年12月号)
- 生きる力を「引き出す教育」と「支える医療」で子どもの復学を支援 (2008年12月号)
- リスク分類に基づいた「層別化治療」が進む小児白血病 (2008年12月号)
- がん医療とそのサポート体制を患者側から変えてきた40年の闘いの奇跡 (2008年12月号)
- ゴールドリボン運動のさらなる推進への熱き想い (2008年12月号)
- まず理解する―そこから始まる新たな小児がん医療 (2008年06月号)
- 広がれ!小児がん経験者への支援の輪 (2007年05月号)
- キム・ヘジョンさんインタビュー (2006年08月号)
- 何より大切なのは命。過度に障害を恐れるな (2006年08月号)
- 小児がんの治療 Q&A (2008年01・09月号、2009年03月号)
サポート
- 震災に負けない
- 原発事故を乗り越え、自然の声を聞け (2011年06月号)
- 巨大地震発生!そのときがん患者は、看護師は、医師は (2011年06月号)
- 未曾有の大災害から考える人間の本質的な生き方とは (2011年06月号)
- 不安に満ちた被災地のがん患者さんたちの声 (2011年06月号)
- 被災地のオストメイトたちの危機はこうして解消された! (2011年06月号)
- 末期がんを乗り越えたその力を今度はまちの復興へ (2011年06月号)
- 災害時にがん患者がパニックに陥らないための7箇条 (2011年06月号)
- 「原発事故による健康被害、現時点でほぼ問題なし」 (2011年06月号)
- 放射性ヨウ素に過敏にならないで! (2011年06月号)
- 吉田寿哉のリレーフォーライフ対談
- 刀根麻理子さん ポップス歌手、エッセイスト (2007年07月号)
- 澤登雅一さん 三番町ごきげんクリニック院長 (2007年06月号)
- 田島知郎さん 東海大学医学部名誉教授 (2007年04月号)
- 水谷修紀さん 東京医科歯科大学大学院教授 (2007年02月号)
- 大橋宏司さん 音楽プロデューサー (2007年01月号)
- 井関徹さん 千葉大学医学部付属病院輸血部副部長 (2006年10月号)
- 近藤正晃ジェームスさん 東京大学特任助教授・日本医療政策機構副代表理事 (2006年09月号)
- 高杉敬二さん (株)ビーエムアイ(本田美奈子.所属事務所)エグゼクティブプロデューサー (2006年07月号)
- 埴岡健一さん 2 医療ジャーナリスト (2006年06月号)
- 埴岡健一さん 1 医療ジャーナリスト (2006年05月号)
- 田結庄彩知さん 東京医科大学大学院生(解剖学教室) (2006年04月号)
- 大谷貴子さん 全国骨髄バンク推進連絡協議会会長 (2006年01月号)
- 田中祐次さん デューク大学メディカルセンター研究員/NPO法人血液患者コミュニティ「ももの木」理事長 (2005年12月号)
- 田原節子のもっと聞きたい
- 田原総一朗さん ジャーナリスト (2003年11月号)
- 江川綾子さん 田原総一朗、節子夫妻の次女 (2003年12月号)
- 絵門ゆう子さん エッセイスト、産業カウンセラー (2004年01月号)
- 渡辺亨さん 浜松オンコロジーセンター長 (2004年02月号)
- 堤寛さん 藤田保健衛生大学医学部第一病理学教授 (2004年03月号)
- 西尾正道さん 北海道がんセンター放射線診療部長 (2004年04月号)
- 幡野和男さん 千葉県がんセンター放射線治療部長 (2004年05月号)
- 荻野尚さん 国立がんセンター東病院放射線部医長 (2004年06月号)
- 青木正美さん 青木クリニック院長 (2004年07月号)
- 佐々木常雄さん 東京都立駒込病院副院長 (2004年08月号)
- 竹中文良さん 医学博士・ジャパン・ウェルネス理事長 (2004年09月号)
- 田原節子さんの遺言 (2004年10月号)
- 田原総一朗さん手記 (2004年10月号)
- がんばらないの医師 鎌田實 VS
- 歌手 園まりさん (2012年01月号)
- NHKアナウンサー 武内陶子さん・弁護士 井伸太郎さん (2011年12月号)
- ジャーナリスト 田原総一朗さん (2011年11月号)
- 医療法人誠愛会・原町中央産婦人科医院理事長 橋亨平さん (2011年10月号)
- (社)福島原発行動隊理事長 山田恭暉さん・理事 平井吉夫さん (2011年08月号)
- モデル・MAIKOさん (2011年07月号)
- ルポライター・イラストレーター・内澤旬子さん (2011年06月号)
- 龍谷大学社会学部教授・池田省三さん (2011年05月号)
- 元ミス日本のプロダンサー 吉野ゆりえさん (2011年04月号)
- 独立行政法人国立病院機構広島西医療センター病院長 田中丈夫さん (2011年03月号)
- ノンフィクションライター 長谷川まり子さん (2011年02月号)
- 毎日新聞主筆 岸井成格さん (2011年01月号)
- 文筆業 加納明弘さん (2010年12月号)
- テラ株式会社 代表取締役社長 矢ア雄一郎さん (2010年11月号)
- 福祉美容師 篠田久男さん (2010年10月号)
- STAND UP!!代表・浜松医科大学医学部6年生 松井基浩さん+STAND UP!!副代表・日本テレビ報道局社会部記者 鈴木美穂さん (2010年09月号)
- 後藤学園付属リンパ浮腫研究所所長 佐藤佳代子さん (2010年08月号)
- 俳優 藤村俊二さん (2010年07月号)
- 国立がんセンター元総長 垣添忠生さん (2010年06月号)
- 東京大学社会科学研究所教授 玄田有史さん (2010年05月号)
- あだち健康行動学研究所所長 足達淑子さん (2010年04月号)
- 吉野記念クリニック院長 吉野槇一さん (2010年03月号)
- 日本将棋連盟会長 米長邦雄さん (2010年02月号)
- 脳機能科学者 苫米地英人さん (2010年01月号)
- がん難民コーディネーター・翻訳家 藤野邦夫さん (2009年12月号)
- 松原アーバンクリニック医師緩和医療医 大津秀一さん (2009年11月号)
- 小説家・脚本家 早坂暁さん (2009年09・10月号)
- 作家・医師 海堂尊さん (2008年08月号)
- 漫画家・詩人 やなせたかしさん (2008年07月号)
- 廣橋説雄さん 国立がんセンター総長 (2009年05月号)
- 福田 護さん 聖マリアンナ医科大学外科学教授 (2009年04月号)
- 本田麻由美さん 読売新聞社会保障部記者 (2009年03月号)
- 池口惠觀さん 烏帽子山最福寺法主・高野山真言宗伝燈大阿闍梨・医学博士 (2009年02月号)
- 藤原すずさん 会社員 (2009年01月号)
- 山田泉さん オードリーの会(おおいた乳がん患者の会)元代表 (2008年12月号)
- 久坂部羊さん 医師・作家 (2008年11月号)
- 大西秀樹さん 埼玉医科大学国際医療センター精神腫瘍科教授 (2008年09月号)
- 田中秀一さん 読売新聞医療情報部次長 (2008年08月号)
- 樋野興夫さん 順天堂大学医学部病理・腫瘍学講座教授 (2008年07月号)
- 関原健夫さん 日本インベスター・ソリューション・アンド・テクノロジー(株)社長 (2008年06月号)
- しえさん エッセイスト (2008年05月号)
- 渡邊昌彦さん 北里大学医学部外科学教授 (2008年04月号)
- 中川恵一さん 東京大学病院放射線科准教授・緩和ケア診療部長 (2008年03月号)
- 樋口強さん 全日本社会人落語協会副会長・作家 (2008年01・02月号)
- 荻野アンナさん 作家 (2007年11月号)
- 家富庸介さん 国立がんセンター東病院臨床開発センター精神腫瘍学開発部部長 (2007年10月号)
- 武田康久さん 厚生労働省がん対策推進室長 (2007年09月号)
- 住吉義光さん 四国がんセンター第1病棟部長 (2007年08月号)
- 佐々木康綱さん 埼玉医科大学病院臨床腫瘍科教授 (2007年06月号)
- 勝俣範之さん 国立がんセンター中央病院腫瘍内科医長 (2007年04月号)
- 白坂哲彦さん 北里大学生命科学研究所客員教授 (2007年03月号)
- 山崎章郎さん 在宅医・作家 (2007年01月号)
- 荻野 尚さん 国立がんセンター東病院放射線科放射線・陽子線治療部長 (2006年12月号)
- 中川恵一さん 東大病院放射線科助教授 (2006年10月号)
- 外須美夫さん 北里大学麻酔科教授 (2006年09月号)
- 柳原和子さん ノンフィクション作家 (2006年08月号)
- 竜崇正さん 千葉県がんセンター長 (2006年06月号)
- 小池眞規子さん 目白大学教授、臨床心理士 (2006年05月号)
- 上野創さん 朝日新聞記者 (2006年04月号)
- 中澤幾子さん 「イデアフォー」世話人 & 北澤幸雄さん 「とまり木」代表 (2006年03月号)
- 玄侑宗久さん 作家、僧侶 (2006年02月号)
- 福田一典さん 銀座東京クリニック院長 (2006年01月号)
- 村上和雄さん 「心と体の」遺伝学者 (2005年05月号)
- 永田勝太郎さん WHO心身医学・精神薬理学教授 (2005年03月号)
- 高橋久仁子さん 群馬大学教授、食の専門家 (2005年01月号)
- 安保徹さん 免疫学の大家 (2004年07月号)
- 谷口克さん 世界的免疫学 (2004年05月号)
- 特別対談・鈴木 寛×樋野興夫 (2011年09月号)
- がん徹底対論 立花隆×中川恵一 (2010年09・10・11月号)
- 特別対談・日本のがん対策を考える 土屋了介×中川恵一 (2010年04月号)
- 特別対談 洞口依子さん+高橋都さん(2) (2009年06月号)
- がん特別対論 立花隆×樋野興夫 (2008年10・11月号)
- 特別対談 洞口依子さん+高橋都さん(1) (2008年02月号)
- 特別対談・がん緩和ケアのコンセプトが未だに理解されていないのが問題です 岸本葉子×向山雄人 (2007年07月号)
- 特別対談・日本のがん医療を考える 養老孟司×中川恵一 (2005年10月号)
- ももセンセーの患者とともに
- 患者さんが望む医療とは―― (2009年12月号)
- 患者会ももの木、院内患者会、そして…… (2009年11月号)
- トランスレーショナルリサーチという言葉を知っていますか? (2009年10月号)
- 悩みは半分、喜びは倍に それが患者会というもの (2009年09月号)
- 患者さんが教えてくれたこと「アンダースタンド」 (2009年08月号)
- 日本でも患者会が動き始めました! (2009年06月号)
- アンケートを実施しますぜひご協力を! (2009年05月号)
- 「自分が……だったら」と思う気持ちが大切 (2009年04月号)
- コミュニケーションの大切さ (2009年03月号)
- 香川がん患者おしゃべり会に参加して (2009年02月号)
- 患者会の元気の素を (2009年01月号)
- 患者さんの言葉に気づかされた医療への反省 (2008年12月号)
- 患者会での気づき (2008年11月号)
- 海外を含めた患者さん同士の交流は大切です (2008年10月号)
- 院内患者会世話人連絡協議会第4回定例総会を開催 (2008年09月号)
- 医療者だけではなく、一緒に医療を創りましょう! (2008年08月号)
- 患者さん側から医療者に思いや気持ちを教えてほしい 2 (2008年06月号)
- 患者さん側から医療者に思いや気持ちを教えてほしい (2008年05月号)
- 新しい医療を作るには、医療者の患者さん側への歩みよりが必要です (2008年04月号)
- 医療の輪を広めるためには患者家族への感謝が大切です (2008年03月号)
- 患者さんや家族の方の経験や知恵が医療には必要なのです (2008年02月号)
- おしゃべり会を一緒に作っていきましょう!! (2008年01月号)
- 自分の病気を忘れている時間が欲しいのです (2007年11月号)
- あなたは私に多くのものを与えてくれました (2007年10月号)
- 気持ちのズレは埋められます (2007年09月号)
- コミュニティの最小単位は2人でいいのです (2007年08月号)
- 祖母と母から受け継がれた「1つの思い」 (2007年07月号)
- ももセンセーが知らなかった「患者さんのこと」 (2007年06月号)
- 院内患者会は既存の患者会と異なる役割を担っています (2007年05月号)
- 「患者会」―次世代の患者会の姿を提案いたします2 (2007年04月号)
- 「患者会」―次世代の患者会の姿を提案いたします― (2007年03月号)
闘病記
- 私の生きる道
- がんに最後のひと花を咲かせてもらった気持ちです 入川保則さん 俳優 (2012年01月号)
- 光がいくつあるか。これが重要なんです 牧野隆志さん 歌手・タレント (2011年12月号)
- 「絶対復帰する」その言葉を胸に、1歩1歩前へ 塚本泰史さん Jリーガー (2011年11月号)
- わが健康哲学は「備えあれば嬉しい」 寺内タケシさん ミュージシャン (2011年10月号)
- 家族がいたから病気という高い壁を乗り越えることができました 杢禎彦さん 歌手・俳優 (2011年09月号)
- 写真を撮っていると病気が治る気がするんです 山岸伸さん カメラマン (2011年08月号)
- 病気を経て、患者さんのつらい気持ちを分かちあえるようになりました 野末悦子さん 医師 (2011年07月号)
- 失敗してもいいから、やりたいことをやって生きていく 都啓一さん ミュージシャン (2011年06月号)
- 台湾の妹と白血球の型が一致したときこれで生きられると思いました 大豊泰昭さん 元プロ野球選手 (2011年05月号)
- 「子宮を失うのが君の運命なら、僕も背負う」夫のその言葉に支えられた 原千晶さん タレント (2011年04月号)
- がんもキャリアの1つ。不運に思ったことは1度もありません 平山みきさん 歌手 (2011年03月号)
- がんは特別の病気じゃない。だから怖がらなかったのが復活の秘訣 一龍斎貞水さん 講談師・人間国宝 (2011年02月号)
- 闘病で実感した命の大切さを、歌に乗せて伝えたい 森昌子さん 歌手 (2011年01月号)
- がんになって、ギアチェンジする生き方をマスターした 安田春雄さん プロゴルファー (2010年12月号)
- がんになったことは、僕の人生の大きな財産です 加瀬邦彦さん 歌手・作曲家 (2010年11月号)
- 手術でできた首の傷は、私の山あり谷あり人生の勲章です 仁支川峰子さん 歌手 (2010年10月号)
- 「人ありてこそ、我あり」の姿勢が、がんを追い払う強運をもたらした たてかべ和也さん 声優 (2010年09月号)
- 乳がんになって、改めてオッパイの持つ大きな価値に気づかされました 海老名香葉子さん エッセイスト (2010年08月号)
- 闘病中に最も心の支えになったのは妻です 浅野史郎さん 前宮城県知事 (2010年07月号)
- ETナースさんが私の救いの神でした 真山亜子さん 声優 (2010年06月号)
- 乳がんの早期発見は「リレー・フォー・ライフ」参加のおかげ アグネス・チャンさん 歌手 (2010年05月号)
- 脱毛をスキンヘッドにして楽しむ逆転の発想で治療を乗り切った MAIKOさん・モデル・タレント (2010年04月号)
- 子宮頸部腺がんを体験したことで、人のありがたみがよくわかった 三原じゅん子さん・女優 (2010年03月号)
- ラッキーという細い糸がつながったからこそ、俺は生きている 藤原喜明さん・プロレスラー (2010年02月号)
- どん底の私を救ってくれた最愛の夫からの25個のケーキ 向井亜紀さん・女優・タレント (2010年01月号)
- ありのままでいこう、そして息子に自分のすべてを伝えたい 清水国明さん・タレント (2009年12月号)
- 乳がんの全身転移と闘いながらフル回転で創作活動を続ける、漫画原作者・有里紅良さん (2009年11月号)
- 腎臓がんから、奇跡の復帰を果たした“絶対王者”、プロレスラー小橋建太さん (2009年10月号)
- 吉井 怜さん 怖い、逃げたい、戻りたい・・・。現実を受け入れて闘い、復帰へ (2009年09月号)
- 松田陽子さん がん、うつ、離婚・・・どん底から這い上がったど根性 (2009年08月号)
- 安河内眞美さん 「あと1年」と言われても諦めなかったから今がある (2009年07月号)
- 園 まりさん 乳がんになって、生きることの大切さを知りました (2009年06月号)
- 愛華みれさん 悪性リンパ腫と共に1年、今語る結婚、絆、そして私の役割 (2009年05月号)
- 宮川花子さん 私の胃がんから20年、今の2人がここにいる (2009年04月号)
- 胃がんを克服し、国政へのカムバックを果たした「新党大地」代表=鈴木宗男さん (2009年03月号)
- 左腎臓にできたがんは13センチ。「これからも僕はがんと上手に付き合います」と語る小西博之さん (2009年02月号)
- “ニュースの職人”鳥越俊太郎さんが自らのがん体験を赤裸々に語る (2009年01月号)
- 再発の不安を抱え、「がん友」に支えられながら、合唱団を結成した山田邦子さん (2009年01月号)
- 小児時代に卵巣がんで入院生活を送り、「音楽」という表現方法に出逢った天使の歌声、シンガーソングライターのより子さん (2008年12月号)
- 脳卒中を克服し、さらに膀胱がんにも負けなかったジャズの巨匠、藤家虹ニさん (2008年11月号)
- 「余命2カ月」の危機をくぐり抜けた遅咲きシンガーソングライターの歌力 あどRUN太さん (2008年10月号)
- 膵臓がんと共存しながら多彩な創作活動を続けるベストセラー作家、栗本薫(中島梓)さん (2008年10月号)
- 悪性リンパ腫の闘病から丸4年。作詞家・杉紀彦さんが見出した大河の一筋 (2008年09月号)
- 子宮がん、さらには乳がんで両方の乳房まで失いながら58歳で国際ラリー・ドライバーになった能城律子さん (2008年08月号)
- リンパ節転移のある下咽頭がんを乗り越えた作曲家・三木たかしさんの闘病700日 (2008年07月号)
- 放射線治療専門医が34歳でがんに。アフラックのCMで有名になった加藤大基さん 肺がんが教えてくれた生きるヒント (2008年06月号)
- がん体験を元に女ざかりの乳がん患者がキレイでいるためのバイブルを作った 美容ジャーナリスト・山崎多賀子さん (2008年05月号)
- 戦場に立って20年。ピンチを切り抜け生の輝きを放ち続ける 耳鼻咽喉科医師・小倉恒子さん (2008年04月号)
- 佐々木一十郎名取市長が語る「子どもたちに、きちんと引き継いでいける自立したまちを」 (2008年03月号)
- 女優洞口依子さんが語る、子宮頸がんと共存するまでの、長い長い道のり (2007年12月号)
- 主婦エッセイスト、ほししま ゆあさん 「幸せな結婚」への執念を生きるエネルギー (2007年11月号)
- 大腸がんを克服し見事に評論家生活に復帰した豊田泰光さんの闘病秘話 (2007年09月号)
- フォトグラファー・谷沢淳が語る 米国と日本をまたにかけた慢性骨髄性白血病との戦いの軌跡 (2007年07月号)
- がんに負けなかったケーシー・ランキンさんのがんとの向き合い方 (2007年06月号)
- 女優・宮崎ますみさんが語る乳がん克服へのいばら道 (2007年05月号)
- 元ウーマン・リブの闘士、吉武輝子さんのがんの封じ込め方を学ぶ (2007年02月号)
- 女性誌の名編集者・西條英子さんが説く多重がんに打ち克つ生き方 (2007年01月号)
- がん体験を社会に生かす、タレント・大橋巨泉 (2006年12月号)
- 毎日新聞の名物コラムニスト、玉置和宏さんの「がん発病効果」 (2006年11月号)
- 術後後遺症の苦しみを、笑いで包みながら語る庶民派政治家・市田忠義 (2006年10月号)
- がん患者として政治を変える「次の内閣」仙谷由人 (2006年03月号)
- 物言わぬがん患者から考えるがん患者へ変身した元巨人軍投手・横山忠夫 (2005年12月号)
- がん体験を活かして県民のための医療改革を推し進めた 元岐阜県知事・梶原拓 (2005年08月号)
- 「一瞬の夏」の元プロボクサー・カシアス内藤 (2005年06月号)
- 踊りの知識と経験をリンパ浮腫予防に生かす舞踊家・藤間秀曄さん (2005年04月号)
- 後腹膜腫瘍を克服したプロレスラー・西村修 (2005年03月号)
- 混合診療解禁の旗振り役として奮闘する財界人・草刈隆郎 (2005年01月号)
- 悪性リンパ腫を克服したジャズドラマー・大隅寿男 (2004年11月号)
- 乳がんで夫婦の絆を深めた・泉アキ (2004年10月号)
- 骨髄異形成症候群を克服したプロゴルファー・中溝裕子 (2004年09月号)
- IT時代の入院スタイルでがん治療と仕事を両立させた・渡辺和博画伯 (2004年08月号)
- 白血病を乗り越えて現役復帰! 「マウンド度胸」の男・岩下修一投手の1220日 (2004年07月号)
- がんVSバトルホーク風間のエンドレスマッチ (2004年06月号)
- 2度のニアミスがあった評論家・樋口恵子さんの乳がん体験記 (2004年05月号)
- 奇跡のカムバックを遂げたストッパー・盛田幸妃 (2004年03月号)
- 前立腺がんと闘い続けたプロゴルファー・杉原輝雄の6年間 (2004年02月号)
- 胃がんから3年、笑いの世界を生きる落語家・林家木久蔵さん (2004年01月号)
- がんと生きる
- 「言いたくても言えない」がん患者の思いを代弁したい (2012年01月号)
- 人工関節でも運動できることを自分の体で証明してみせる! (2011年12月号)
- 人生観を覆させられたがん体験。そして今、最も大切なこととは── (2011年11月号)
- 弱者になった自分を認めた今、怖いものは何もない (2011年10月号)
- オストメイトでも、自分をさらけ出して生きていきたい (2011年09月号)
- 言葉の力を信じて、ラジオで希望を伝えたい (2011年08月号)
- 患者さんに勇気を与えられる存在になりたい (2011年07月号)
- 美容と心の両面から患者さんを支える活動を広げたい! (2011年06月号)
- 自分が表現者であることを失くした右胸が教えてくれた (2011年05月号)
- がんと真剣に向かい合う、そのプロセスこそが尊い (2011年04月号)
- 治療法の選択で心揺れた日々。情報の渦のなかで決断 パンツェッタ貴久子さん・料理研究家 (2011年03月号)
- “闘病記”の魅力に取りつかれたネット古書店店主の大腸がん奮闘記 星野史雄さん・オンライン古書店「古書 パラメディカ」店主 (2011年02月号)
- 「スキルス胃がんに負けないぞ」胃を全摘後、フルマラソン完走 皿海英幸さん・団体職員 (2011年01月号)
- がんと共存しながら歌い続け、歌の心そのものを伝えたい 本田武久さん・テノール歌手 (2010年12月号)
- 2度の乳がんは、本来の自分自身を取り戻すためのレッスンだった 細谷真美さん・心と体の癒しのサロン「Mamiy」経営 (2010年11月号)
- 母子二人三脚で離婚、乳がん、再発と闘う 中野咲子さん・仮名41歳 在宅療養中 (2010年09月号)
- 踊ることによって、内なる生命力を呼び覚ました!? 渡部洋二郎さん・「サルサ・ホットライン・ジャパン」代表 (2010年08月号)
- 患者にとって必要な情報を――副作用に苦しんだ自身の体験を克明に公開 豊田博慈さん・元物理教師 (2010年07月号)
- 病人としてではなく、自分らしく生きたい 仲西実穂さん・主婦 (2010年06月号)
- 「できない自分」を認めることから生きる心の余裕が生まれた 射場典子さん・NPO法人ディペックス・ジャパン理事 (2010年05月号)
- 自分を救ってくれた歌を通じて、私も誰かのために祈りたい KiKi(ゲーリー清美)さん・ゴスペルシンガー (2010年04月号)
- 命さえあれば、何でも乗り越えていける 伊佐美佐さん・(有)ISAMISAデザインスタジオ代表 (2010年03月号)
- がんと苦闘している患者さんをきれいにしてあげたい 菅谷利恵子さん・再現美容師 (2010年02月号)
- 再発したら、そのときはそのとき。今は1日1日、ベストを尽くすだけ 植田健さん・泌尿器科医 (2010年01月号)
- ノンフィクションライターが綴るがんと対峙した7カ月間の記録 川本敏郎さん(ノンフィクションライター) (2009年11月号)
- 他人の痛みを自分の痛みとして感じられるようになった元NHKキャスター 松本陽子さん(フリーアナウンサー、「愛媛がんサポートおれんじの会」理事長、愛媛県がん対策推進協議会患者委員) (2009年10月号)
- がんで死ねたら幸せと思い込む。それが私の死との向き合い方 冨田伸さん (脳神経外科医、緩和ケア病棟顧問) (2009年09月号)
- 次々にがん転移に襲われながらも自分の生き方と美学を貫く人気芸者 まりこさん (芸者) (2009年08月号)
- 孤独な女性経営者の闘病生活。支えたのは患者仲間だった 大東和子さん (大東寝具工業株式会社会長・がん患者サロン「うずらプラナスの会」世話人) (2009年07月号)
- がん、不妊治療を経て産まれた命。夫と一緒だから乗り越えられた 菰原純子さん (パタンナー) (2009年06月号)
- 「1人じゃないよ」30代でがんを患った女性が贈る“生きる”メッセージ 桜井なおみさん (NPO法人 HOPEプロジェクト理事長) (2009年05月号)
- 多重がんを経験したデジタル印刷のパイオニアが語る「動じない生き方」 羽田野博也さん ((株)ルナテック代表取締役社長) (2009年04月号)
- 40歳で乳がんを患った1人の医療者が、患者と医療者、そして日本と米国をつなぐ架け橋として歩き始める 青木美保さん(看護師、保健師) (2009年03月号)
- 抗がん剤治療をしながら北京パラリンピックに挑んだ脳性まひアスリート、2つの闘い 藤田真理子さん (北京パラリンピック日本女子円盤投げ・砲丸投げ代表・スポーツ指導員) (2009年02月号)
- 「人呼んで、ハードボイルドだど!」で一世を風靡したボードビリアンのがんを笑いで吹き飛ばす生き方 内藤陳さん (2008年11月号)
- 3つのがんを乗り越えつつある教育・経営コンサルタントが語る「がんとの付き合い方」 角行之さん(教育・経営コンサルタント/エッセイスト) (2008年09月号)
- 30代半ばで肺腺がん、10年間で8度の治療を受けた主婦の壮絶な闘病人生 松井薫さん・主婦 (2008年08月号)
- モンゴルでゴミ拾いツアーを実践する2度のがんを乗り越えた大道芸人の心意気 源吾朗さん・大道芸能家 (2008年07月号)
- 酒もタバコも「お気に召すまま」、映像作家の仰天がん哲学 かわなか のぶひろさん・映像作家 (2008年06月号)
- がん再発の恐怖・不安がヨガによって救われた 栗木登志子さん・ヨガ指導家・セラピスト (2008年05月号)
- 「はらたいらに全部」――あなたがいたから乳がんも治せた 原ちず子さん・故はらたいら夫人 (2008年04月号)
- がん闘病10年で会得した「老いてはがんに従え」の境地 佐藤昂さん 元日本ケンタッキー・フライド・チキン代表取締役専務 (2008年03月号)
- 6年がかりで発見された前立腺がん。ホルモン療法と食事療法で立ち向かう 三谷文夫さん 佐倉市シルバー人材センター・パソコン班 (2008年02月号)
- 「そんな軽い命なら私にください」と訴えながら命の尊さを説く 渡部成俊さん 婦人服プレス業 (2008年01月号)
- 生かされた命。人に役立つ作品を創るのが生きがい 江田挙寛さん 「石創画」の創始者 (2007年12月号)
- くり返し襲って来る乳がん転移の恐怖を乗り越えて 荒金幸子さん 元看護師 (2007年11月号)
- 単に治療だけの病院ではなく、患者が患者をサポートできる場に
中川圭さん 乳癌患者友の会「きらら」世話人代表 (2007年10月号) - なだらかな下り坂を豊かに過ごす「がんとの共存」人生
額田勲さん 医療法人倫生会みどり病院理事長 (2007年09月号) - 人生は出会い。自然の摂理に身を任せて生きる
恒藤暁さん 大阪大学大学院医学系研究科教授 (2007年08月号) - 夫婦ダブルでがんを乗り越えた「相手への思いやり」
藤原佑好さん フリージャーナリスト (2007年06月号) - 西洋医学と東洋医学との間で絶妙な間合いをとる
円藤弘子さん 管理栄養士 (2007年05月号) - お願いだから1日も早く、ここで手を挙げている私を見つけて
横内美知代さん 歌手・ボイストレーナー (2007年04月号) - 病気になっても、病人にならない
椚時子さん 保健師 (2007年03月号) - がん体験、うつ体験から学んだ「無理をせず、休む」というゆとり
佐藤優里(仮名)さん 社会言語学者 (2006年09月号) - 白血病を乗り越え、骨髄バンク支援に立ち上がる舞踊家
前原レイコさん 日本舞踊「錦流」宗家、錦加宝光 (2006年07月号) - 自然音の専門家が聴く、がんの声
高野昌昭さん 自然音の専門家 (2006年07月号) - 生は、自らの手でつかみとる。その強靭な心が明日の扉を開く
米澤京子さん 主婦・『キュアサルコーマ』設立メンバー (2006年06月号) - 闘病を機にジャズマンとしての第2の人生をスタート
平沼昇一さん ジャズ・ベーシスト (2006年05月号) - ブログを通じて日本版リレーフォーライフの実現をめざす
三浦秀昭さん 「がん患者支援プロジェクト」代表 (2006年04月号) - 直径30センチの巨大腫瘍から、私はこうして生き抜いた (2006年03月号)
- 悪性リンパ腫を乗り越えた「記者魂」
広兼英生さん 読売新聞西部本社法務室長 (2006年02月号) - 氷壁に挑み続ける山男の「がん」をものともせぬ生き方
磯部道生さん 登山家 (2006年02月号) - 前立腺がん、食道がん、胃がん、直腸がんの多重がんを乗り越えた食生活革命
望月豊さん レストラン「アラスカ」会長 (2005年12月号) - 大手広告会社営業部長、死の淵を潜り抜けた472日間の白血病闘病
吉田寿哉さん (2005年11月号) - “奇跡を生むんだ”と「がん春」まっ只中の小児科医
田村明彦さん 小児科医 (2005年07月号) - 「どん底」を味わったから、今、前向きになれる
結城富美子さん がん患者と家族の会「かざぐるま」代表 (2005年05月号) - がんと難病の二重苦にも負けない生き方の秘訣
柴野徹夫さん ジャーナリスト (2005年03月号) - 押し寄せる苦しみの大波にも、「前進、前進」の心
鈴木厚子さん 看護師 (2005年02月号) - 命をいかすために、自転車世周一周の旅再出発
エミコ・シールさん 自転車冒険家 (2005年02月号) - 82歳の“先生”が味わった「がんの恐怖」
橋本幸子さん 元教師 (2004年12月号) - 絶望から立ち直った人工肛門のマラソンランナー
宮部信幸さん マラソンランナー、会社員 (2004年10月号) - 「もうあかん」と思ったときから、新しい人生が始まりました
笑福亭小松さん 落語家 (2004年09月号) - 絶望しながらも「何とかして生きていたい」と願う。そんな葛藤が続いています
福島登さん 詩人 (2004年08月号) - 希望を持って生きなければ、人間として生まれた甲斐がないですよ
広野光子さん ジャーナリスト・患者会「金つなぎの会」代表 (2004年07月号) - 困難をいくつも乗り越えているうちに、「自分の本当の姿」が見えてきた
KOUTAROさん ミュージシャン (2004年06月号) - 娘を亡くした後にも再び「喪失」があるとは、思いもしませんでした
坂下 裕子さん インフルエンザ脳症の会【小さないのち】代表 (2004年05月号) - 「いい加減な医者」はぶっつぶすつもりで活動しています
佐藤 均さん 「癌と共に生きる会」会長 (2004年04月号) - 自分を超えた「何か」が見えれば、死の恐怖は乗り越えられます
小澤 勲さん 精神科医 (2004年03月号) - がんこそ人生の意味と向き合う絶好のチャンスです
高垣忠一郎さん 臨床心理士、立命館大学教授 (2004年02月号) - ずっと死にたかった私が、がんになって、初めて「生きたい」と思った
属啓子さん 日本ペンクラブ会員・詩人 (2004年01月号) - 「ぶざまな乳がん体験」から何かを得てほしい
大山和栄さん 漫画家 (2003年12月号) - 「がんになって得をした」と思いたい
久能恒子さん 小児科医/医療過誤原告の会会長 (2003年11月号)
- 私のがん体験
- 今は、花と遊んでときどき仕事 (2006年09月号)
- 「逃走」から「闘争」へ (2006年06月号)
- 祖母への恩返し…… (2006年04月号)
- 病気に負けないために大切なことは、自分に負けないこと (2006年02月号)
- 最後の最後まで笑って過ごしたい・松崎典子さん (2005年12月号)
- 在宅で自分らしく生きる・佐藤春輝さん(写真家) (2005年09月号)
- 後悔することなく1日1日を大切に・柳谷美也子さん(患者会「ConBrio」代表) (2005年07月号)
- 夢まぼろしの如くなり・木村英俊さん (2005年06月号)
- 死は永遠の別れではなく……・汲田真帆さん (2005年03月号)
- 命の大切さを伝えたい・廣澤直美さん (2005年02月号)
- 夢を追いかける・泉あいさん (2005年01月号)
- がんになっても前向きに・福嶋佳寿子さん (2004年12月号)
- サバイバーの肖像
- 「もう一度コンサートを」の目標が、膵がんを抑え込んだ
木村功さん ジャズミュージシャン (2005年12月号) - がんと共存しながら、最期まで目的を持って生きる
岡村眞理子さん 「カンボジアに学校を贈る会」代長 (2005年10月号) - 2つのがんを体験し、4つの袋を身につけながらも、語り続けるプロの語り部
川島保徳さん 語り部 (2005年08月号) - がん体験が手弁当で途上国のために奔走する人生を選んだ
北谷勝秀さん NPO法人2050理事長 (2005年07月号) - 乳がん手術直後に世界第8位の高峰マナスルに挑んだ登山家
大久保由美子さん 登山家、主婦 (2005年06月号) - 小さな命が教えてくれた生きることの素晴らしさ
米山美紗子さん 主婦 (2005年05月号) - 生きていることの素晴らしさを私は音楽で伝えたい
日比野和子さん 音楽家 (2005年04月号) - スキンヘッドでヌード写真を撮った「史上最凶の乳ガン患者」
川上きのぶさん 陶芸作家 (2005年03月号) - 骨肉腫による右足切断を乗り越え、世界の舞台に挑む
佐藤真海さん 会社員 (2005年01月号) - がんに背中を押されて始めた夢を追う新しい人生
大竹錠二さん 東京都文京区在住 (2004年12月号) - 諦めずに患者の声を医療の側にフィードバックし続けたい
内田スミスあゆみさん 会社役員 (2004年11月号) - 医者が患者になって初めて見えてきたことがある
海老原 敏さん 医師・国立がんセンター東病院名誉院長 (2004年10月号) - 乳がんと鬱を乗り越えてきた経験が私を強くした
音無美紀子さん 女優 (2004年09月号) - 胃がんの手術から16カ月後に、サハラマラソン237キロを走り抜く
多田慎一さん 会社員 (2004年08月号) - がんになって初めて気がついた、一番大切なのは家族だということに
樋口 強さん 会社員・全日本社会人落語協会副会長兼事務局長 (2004年07月号) - がん体験が患者を置き去りにしない医療の大切さを教えてくれた
今井俊子さん 日の出ヶ丘病院ボランティア・コーディネーター (2004年06月号) - がんをくぐり抜けたとき、本当に大切な自分が見えてきた
種川とみ子さん 画家 (2004年05月号) - 無念な思いを抱いて死んでいく人をなくしたいから、私は書き続ける
中島みちさん ノンフィクション作家 (2004年04月号) - がん患者のメンタル・サポートが私の最後のライフワーク
竹中文良さん ジャパン・ウェルネス理事長、医師 (2004年03月号) - 医をめぐる勉強ががんをめぐる環境を変えるかもしれない
中島陽子さん 医をめぐる勉強会」代表) (2004年01月号) - 私はがんとともに生きる道を選んだ
高出昌洋さん 版画家、「いずみの会」事務局長 (2003年12月号) - がん患者を支えることが私の生を支えている
土橋律子さん 支えあう会「α」代表 (2003年11月号)
- がんになった著名人
- 5代目 三遊亭圓楽さん(落語家) (2012年01月号)
- 河野裕子さん(歌人) (2011年12月号)
- 団鬼六さん(作家) (2011年11月号)
- 大沢啓二さん(元プロ野球監督・野球解説者) (2011年10月号)
- 深作欣二さん(映画監督)(2011年09月号)
- 土井正三さん(元読売ジャイアンツ選手)(2011年08月号)
- 赤塚不二夫さん(漫画家) (2011年07月号)
- 深浦加奈子さん (女優) (2011年05月号)
- 本田美奈子.さん (歌手・ミュージカル女優) (2011年04月号)
- 川村カオリさん (ロックミュージシャン) (2011年03月号)
- 梨元勝さん (芸能リポーター) (2011年02月号)
- 井上ひさしさん (作家・劇作家・放送作家) (2011年01月号)
患者・団体
- 届け!がん患者たちの声
- 気になる「妊娠」のこと情報がほしい。話せる場がほしい (2011年12月号)
- 医療者には患者さんの生活や人生も見てほしい (2011年10月号)
- 「網膜芽細胞腫って何?」そう思ってくれることが第1歩 (2011年09月号)
- 常に死を意識せざるを得ない、再発患者の価値観を尊重して! (2011年08月号)
- 世の中には、声の出ない人もいることを知ってほしい (2011年07月号)
- 「治療」と「緩和ケア」をどうか分断しないで! (2011年05月号)
- 小児がんの子どものために何ができるか、皆で一緒に考えて! (2011年04月号)
- 医療者には、いつも患者さんを“支える”気持ちを持ってほしい (2011年03月号)
- 「私の胸を見て!」再建女性たちの生の声と元気な生き方 (2011年01月号)
- 骨髄移植にまつわるこんな問題、あなたはご存知ですか? (2010年12月号)
- 離島でのがん医療格差をなくし、孤独でない闘病生活を! (2010年11月号)
- 『患者必携』はがん患者さんを救う患者バイブルになるか (2010年09月号)
- 「治療して終わり」ではない 失った乳房をきれいに元に戻すために (2010年08月号)
- 顔と顔を合わせて、気軽に乳がんの悩みが相談できる場「あけぼのハウス」 (2010年07月号)
- 職場に復帰したいがん患者さんを支えて! (2010年06月号)
- 小児がんの子どものための「夢の病院」が欲しい (2010年05月号)
- 医療費負担の軽減のため高額療養費制度の見直しを! (2010年04月号)
- がん患者さんの心の声を代弁し、伝えていきたい (2010年03月号)
- 若い女性オストメイトたちよ「1人で悩みを抱えないで」 (2010年02月号)
- 若い女性たちよ! もっと検診を受けて。もっと自分の人生を大切にして (2010年01月号)
- 情報の地域格差をなくそう! 大阪発の情報発信基地が誕生 (2009年11月号)
- 「車内弱者」って知っていますか? 席を譲ろう運動 (2009年10月号)
- 止まってしまった人生の時計を美容の力で動かしたい! (2009年09月号)
- 10年越しの承認薬、サリドマイドが、すべての患者に届きますように! (2009年08月号)
- 検診で問いかけよう! 「私のすい臓は大丈夫でしょうか」 (2009年07月号)
- ドキシル承認までの、卵巣がん患者たちが闘った3年間の軌跡 (2009年06月号)
- 患者が声を上げて主体的に動けば、がん医療は変わる! (2009年04月号)
- 医療者は「患者に寄り添う」視点を置き去りにしている (2009年03月号)
- 市民団体が、厚生労働省に体制整備の要望書を提出 (2009年02月号)
- 再発しても楽しんで生きる心得――自分のことは自分で決める! (2009年01月号)
- 北海道から、婦人科がん患者の連帯の輪を広げていきたい (2008年12月号)
- 「理想の病院」をつくりたい〜夢を夢で終らせない乳がん患者の底力 (2008年09月号)
- 医師と患者が同じ土俵で話し合う機会をつくりたい (2008年08月号)
- 乳がんは早期発見・早期治療で9割が治ることを知ってほしい (2008年07月号)
- 大阪独自のがん対策推進計画に患者たちの思いを届けたい (2008年05月号)
- がん医療改革を願って、情報開示に取り組む (2008年04月号)
- 子供との安らぎの場を提供し母親を助け、成長を見守る (2008年03月号)
- 世界に誇れる「東京発」のがん対策プランづくりに邁進する (2008年02月号)
- 「願い、信じる心」がリンパ浮腫治療の道を拓く (2008年01月号)
- がん患者と市民の連帯に向けて「リレー・フォー・ライフ」の輪を広げ続ける (2007年12月号)
- 最後のひとときを自分らしく生き抜くために、在宅ホスピスのすばらしさを伝えたい (2007年11月号)
- 悪性リンパ腫などの患者の命を守るためG-CSF在宅自己注射の早期認可を! (2007年10月号)
- サバイバーにとっての生きる力 (2007年09月号)
- “夢の新薬”ともてはやされたイレッサの「薬害」を裁判で問う (2007年08月号)
- 身近な環境を整えていくことが、患者をサポートする第一歩 (2007年06月号)
- 「お願い」ではなく、患者が改革の主人公になる覚悟が必要 橋本榮介さん (2007年05月号)
- 「グリベック」耐性のGIST治療薬「スーテント」の早期承認を! (2007年04月号)
- 卵巣がん治療の選択肢を広げるために、未承認抗がん剤の早期承認を! (2007年02月号)
- 「愛と希望」そしてより多くの情報を世界のがん患者に (2007年01月号)
- 患者の声を医療者や企業に届け、ニーズに応えたサービスや生活用品づくり (2006年10月号)
- がんになっても、以前と変わらない「普通の生活」ができるようにしたい (2006年09月号)
- 患者の権利を認め、広めていくアドボカシー運動 (2006年08月号)
- 失ったおっぱいを取り戻したい乳房再建に保険の全面適用を! (2006年07月号)
- 人工肛門・膀胱を持つ人が安心して利用できるトイレを! (2006年06月号)
- 「希望をください」肉腫の標的遺伝子治療に国の研究助成を! (2006年04月号)
- 患者立ち上がる。リンパ浮腫対策用「弾性着衣」の保険適応を目指して (2006年01月号)
- 患者会活動レポート
- わかばカフェ(子育て世代のがん患者サロン/北海道) (2011年12月号)
- 特定非営利活動法人メディカルメイクアップアソシエーション(メディカルメイク) (2011年11月号)
- NPO法人女性医療ネットワーク「マンマチアー」委員会(乳がん) (2011年10月号)
- 広島 ホスピスケアをすすめる会(ホスピス/広島) (2011年08月号)
- 公益社団法人日本オストミー協会 2040フォーカスグループ (2011年07月号)
- ユーイング肉腫家族の会 (2011年06月号)
- 特定非営利活動法人がんサポートセンター (2011年05月号)
- そらまめの会(腎細胞がん・腎盂がん) (2011年04月号)
- 精巣腫瘍の患者会 (2011年03月号)
- 神戸いずみの会 (2011年01月号)
- 患者の生命保険を考える会 (2010年12月号)
- NPO乳がん患者の会 ぴんく・ぱんさぁ (2010年10月号)
- いきいき和歌山がんサポート (2010年07月号)
- 血液疾患患者と家族「晴れの会」 (2010年08月号)
- 若年者乳がんの会“ひろば” (2010年07月号)
- 特定非営利活動法人パンキャンジャパン (2010年05月号)
- 骨髄異形成症候群(MDS)連絡会 (2010年04月号)
- NPO法人 周南いのちを考える会 (2010年02月号)
- 中皮腫・アスベスト疾患・患者と家族の会 (2010年01月号)
- NPO法人ミーネット (2009年12月号)
- 灘・GMC(がんまんくらぶ) (2009年11月号)
- 小児がんネットワークMNプロジェクト (2009年10月号)
- 大腸がんの輪 (2009年09月号)
- NPO法人愛媛がんサポートおれんじの会 (2009年08月号)
- 重粒子の会(HIC) (2009年07月号)
- 融和サロン・ともしび (2009年06月号)
- 小児がん患児・家族サポートチーム NPO法人「エスビューロー」 (2009年05月号)
- オッサンデファム日本支部〜女性の乳房と健康を守る会 (2009年04月号)
- 静鈴会(喉頭(声帯)摘出/静岡) (2009年03月号)
- 並木ひろば(がん全般/岡山) (2009年02月号)
- ホスピス研究会OKAZAKI(がん全般/愛知) (2009年01月号)
- 患者会「コスモス」(がん全般/神奈川) (2008年12月号)
- カトレアの森(婦人科がん/宮城) (2008年10月号)
- 骨髄移植体験者の会「TOMORROW」―あしたの会― (2008年09月号)
- 肝芽腫の会(肝芽腫) (2008年08月号)
- アスパラの会(婦人科がん/北海道) (2008年06月号)
- さぬきの絆(がん全般/香川) (2008年05月号)
- ほっとマンマの日(乳がん/大分) (2008年04月号)
- 声を聴き合う患者たち&ネットワーク「VOL-Net」(乳がん) (2008年03月号)
- Himeji「オリーブの会」(乳がん・兵庫) (2008年03月号)
- NPO法人 周南いのちを考える会(ホスピスケア/山口) (2008年02月号)
- フェニックスクラブ(血液疾患) (2008年01月号)
- わかば会(乳がん/愛知) (2007年12月号)
- 山梨まんまくらぶ(乳がん/山梨) (2007年11月号)
- がん患者グループゆずりは (がん全般/兵庫) (2007年10月号)
- 群馬ホスピスケア研究会 (ホスピスケア/群馬) (2007年09月号)
- リンパの会 (リンパ浮腫/東京) (2007年08月号)
- NPO法人 ブーゲンビリア (乳がん/東京) (2007年07月号)
- ひいらぎの会 (がん全般/福島) (2007年06月号)
- 12Bネット (造血幹細胞移植/東京) (2007年05月号)
- 京葉喉友会 (喉頭摘出/千葉) (2007年04月号)
- NPO法人つくばピンクリボンの会 (乳がん/茨城) (2007年03月号)
- ボタニカルキッズ★クラブ (小児がん・がん全般) (2007年02月号)
- リンパ浮腫に対する弾性着衣を保険適応にする会〜鬨の会〜 (リンパ浮腫) (2007年01月号)
- フォーエバー (がん全般/北海道) (2006年12月号)
- ねむの会 (乳がん/千葉) (2006年11月号)
- すずらん会 (血液難病/富山・石川・福井) (2006年10月号)
- セカンド・オピニオンを推進させる会 (セカンドオピニオン) (2006年09月号)
- NPO法人 ホスピス研究会さいどばいさいど (緩和ケア) (2006年08月号)
- 三重県乳腺患者友の会「すずらんの会」 (乳がん) (2006年07月号)
- がん心のケアの会 (がん全般) (2006年06月号)
- 岩手にホスピス設置を願う会 (緩和ケア/岩手) (2006年05月号)
- 山梨まんまくらぶ (乳がん/山梨) (2006年04月号)
- オードリーの会 (乳がん/大分) (2006年03月号)
- がんを語る有志の会 (がん全般/大阪) (2006年02月号)
- NPO法人グループ・ネクサス (悪性リンパ腫) (2006年01月号)
- NPO法人千葉・在宅市民ネットワークピュア (在宅ケア) (2005年12月号)
- 社団法人日本オストミー協会 (オストメイト) (2005年11月号)
- アルファ・クラブ (胃がん他、胃切除) (2005年10月号)
- ゆずりは (がん全般) (2005年09月号)
- ピンクのリボン (乳がん/福島) (2005年08月号)
- あすなろ会 (リンパ浮腫) (2005年07月号)
- びわの葉の会 (がん全般/広島) (2005年06月号)
- NPO法人オレンジティ (子宮・卵巣がん、乳がん/静岡) (2005年05月号)
- あけびの会 (肺がん/秋田) (2005年04月号)
- ろばの耳 (甲状腺がん) (2005年03月号)
- あすかの会 (乳がん/福岡) (2005年02月号)
- 札幌生と死を考える会 (がん全般/北海道) (2005年01月号)
- NPO法人 リ・ヴィッド (乳がん) (2004年12月号)
- ブーケ (女性オストメイト) (2004年10月号)
- かたくりの会 (がん全般/岩手) (2004年09月号)
- GT4 (乳がん) (2004年08月号)
- わかば会 (乳がん/愛知) (2004年07月号)
- のぞみの会 (乳がん/広島) (2004年06月号)
- 一喜会 (がん全般/高知) (2004年04月号)
- 1・2の3で温泉に入る会 (乳がん) (2004年03月号)
- イデアフォー (乳がん) (2004年02月号)
- Keine Sorgen! (肺がん患者)、30-40 (30代・40代の女性がん患者) (2003年12月号)
- 俵 萠子の患者会リレーインタビュー
- どんぐりの会 (2003年11月号)
- アルファ・クラブ (2003年12月号)
- 癌と共に生きる会 (2004年01月号)
- ウェラー・ザン・ウェルの会 (2004年02月号)
- イデアフォー (2004年03月号)
- オレンジティ (2004年04月号)
- グループ・ネクサス (2004年06月号)
- あいあい (2004年07月号)
- 東京肝臓友の会 (2004年08月号)
- 日本オストミー協会 (2004年09月号)
- がんの子供を守る会 (2004年10月号)
- 内田絵子と女性の医療を考える会 (2004年11月号)
- リンパの会 (2004年12月号)
- 銀鈴会 (2005年01月号)
- ももの木 (2005年02月号)
- 支えあう会「α」 (2005年03月号)
- 生と死を考える会 (2005年04月号)
- ウィメンズ・キャンサー・サポート (2005年05月号)
- 日本骨髄腫患者の会 (2005年06月号)
- 患者会にし・ひがし
- 網膜芽細胞種の子どもをもつ家族の会「すくすく」 (2008年10月号)
- リンパ浮腫患者会 ひまわり会(リンパ浮腫・新潟) (2008年08月号)
- がんサポートかごしま(がん全般/鹿児島県) (2008年07月号)
- くつろぎサロン―松江赤十字病院―(がん全般/島根県) (2008年07月号)
- 北九州がんを語る会・支部 行橋がんを語る会) (2008年05月号)
- 卵巣がん・子宮がんのサポートグループ「らんきゅう」) (2008年05月号)
- NPO法人 乳がんサポートグループVOICE (乳がん・大阪府) (2008年04月号)
- あけぼの秋田 (乳がん・秋田県) (2008年04月号)
- ブーケ<若い女性オストメイトの会> (オストメイト・兵庫県) (2008年02月号)
- 「日本骨髄腫患者の会」国際骨髄腫財団日本支部(多発性骨髄腫) (2008年01月号)
- 大阪市大 がん患者サポートの会・ぎんなん(がん全般・大阪府) (2008年01月号)
- NPO法人 ラ・ヴィアン・ローズ (乳がん・長野県) (2007年12月号)
- 東京肝臓友の会 (肝臓がん・東京都) (2007年10月号)
- びんご・生と死を考える会 (ホスピスケア・広島県) (2007年07月号)
- GIST患者の会 (ホスピスケア・広島県) (2007年07月号)
- にこにこトマト (小児がん・京都府) (2007年06月号)
- HLA研究所 淳彦基金 (HLA・東京都) (2007年05月号)
- ひむかCSサポートネット (がん全般・宮崎県) (2007年03月号)
- NPO法人脳腫瘍ネットワーク (脳腫瘍・神奈川県) (2007年03月号)
- シャローム (がん全般・埼玉県) (2007年02月号)
- I−MEDX(アイメディックス) (がん全般・愛知県) (2006年12月号)
- 京都がん医療を考える会 (がん全般・京都府) (2006年12月号)
- 卵巣がん体験者の会スマイリー (卵巣がん・東京都) (2006年11月号)
- ホスピスケアを広める会 (緩和ケア・ホスピスケア・千葉県) (2006年11月号)
- NPO ぴんくぱんさぁ (乳がん・沖縄県) (2006年10月号)
- NPO法人・生と死を考える会 (がん全般・東京都) (2006年10月号)
- NPO法人ピンクリボンかごしま (乳がん・鹿児島県) (2006年08月号)
- 高知がん患者会 一喜会 (がん全般・高知県) (2006年08月号)
- NPO法人市民と共に創るホスピスケアの会 (ホスピスケア・北海道) (2006年07月号)
- 血液疾患を考える患者・家族の会 リボンの会 (血液疾患・福岡県) (2006年07月号)
- ホスピスケア研究会 (ホスピスケア・福岡県) (2006年06月号)
- 鬨の会 街頭署名・市民講座のご案内 (リンパ浮腫・福岡県) (2006年04月号)
- がん患者支援ネットワークひろしま (がん全般・広島) (2006年04月号)
- きらら「ピンクリボンフォーラム2005」 (乳がんと婦人科がん・広島) (2006年02月号)
- ブーケの会 (乳がん・京都) (2006年02月号)
- With You (乳がん・千葉県) (2005年09月号)
- タンポポ (血液疾患・兵庫県) (2005年09月号)
- 岩手にホスピス設置を願う会 (ホスピスケア・岩手県) (2005年09月号)
- ラ・ヴィアン・ローズ (乳がん・長野県) (2005年07月号)
- きらら (乳がん・広島県) (2005年07月号)
- 青葉の会 (がん全般・福岡県) (2005年07月号)
- アイリスの会 (乳がん・岩手県) (2005年06月号)
- オードリーの会 (乳がん・大分県) (2005年06月号)
- 生きがい療法実践会 (がん全般他・岡山県) (2005年06月号)
- 山梨まんまくらぶ (乳がん・山梨県) (2005年05月号)
- NPO法人周南いのちを考える会 (ホスピスケア・山口県) (2005年05月号)
- ポピーの会 (乳がん・群馬県) (2005年05月号)
- さいどばいさいど (ホスピス・埼玉県) (2005年03月号)
- ねむの会 (乳がん・千葉県) (2005年03月号)
- 長野よろこびの会 (がん全般・長野県) (2005年03月号)
- すずらん会 (血液疾患・富山県) (2005年01月号)
- キャンサーペイシェントサポート well being (がん全般) (2005年01月号)
- 茨城よろこびの会 (がん全般・茨城県) (2005年01月号)
- 全国よろこびの会石川支部「石川よろこびの会」 (がん全般・石川県) (2004年12月号)
- 血液疾患患者の会・フェニックスクラブ (血液疾患・山口県) (2004年12月号)
- NPO法人血液患者コミュニティ ももの木 (血液疾患・東京都) (2004年12月号)
- 緩和ケアを考える会 (緩和ケア・広島) (2004年11月号)
- NPO法人いずみの会 (がん全般・愛知県) (2004年11月号)
- びわの会 (乳がん・北海道) (2004年11月号)
- 小舟会 (がん全般・北海道) (2004年10月号)
- すずらんの会 (乳がん・三重県) (2004年10月号)
- TOMORROW (骨髄移植・神奈川県) (2004年10月号)
- びわの会 (緩和ケア・岩手県) (2004年09月号)
- セカンド・オピニオンを推進させる会 (2004年09月号)
- がんを語る有志の会 (がん全般・大阪府) (2004年09月号)
- やよい会 (乳がん・大分県) (2004年08月号)
- NPO法人Re-vid (乳がん・京都府) (2004年08月号)
- つどい「いずみ」 (乳がん・鹿児島県) (2004年07月号)
- 宮崎虹の会 (乳がん・宮崎県) (2004年07月号)
- しゃくなげ会 (子宮がん・福島県) (2004年07月号)
- リンパの会 (リンパ浮腫・東京都) (2004年06月号)
- ゆずりは (がん全般・兵庫県) (2004年06月号)
- 群馬ホスピスケア研究会 (ホスピスケア・群馬県) (2004年06月号)
- NPO法人グループ・ネクサス (悪性リンパ腫) (2004年03月号)
- 内田絵子と女性の医療を考える会 (乳がん・東京都) (2004年03月号)
- K☆ひまわりの会 (乳がん・大阪府) (2004年03月号)
- NPO法人市民と共に創るホスピスケアの会 (ホスピスケア・北海道) (2004年01月号)
- たんぽぽの会 (ホスピスケア・栃木県) (2004年01月号)
- びんご・生と死を考える会 (ホスピスケア・広島県) (2004年01月号)
- 声友会 (咽頭がん・広島県) (2003年12月号)
- 若年性乳がんの会―リボン (乳がん・東京都) (2003年12月号)
- ConBrio(コンブリオ) (がん全般・近畿地方) (2003年12月号)
検査
- 診断の名人が伝授する検査画像の見方、読み方
- 子宮体がんMRI検査 (2011年03月号)
- 膵島腫瘍(膵内分泌腫瘍)CT検査 (2011年02月号)
- 肝がん CT&肝血管造影検査 (2011年01月号)
- 尿管がん エックス線&CT造影検査 (2010年12月号)
- 腎盂がん CT&エックス線造影検査 (2010年11月号)
- 膀胱がん CT検査 (2010年10月号)
- 多発性骨髄腫 CT検査 (2010年09月号)
- 類上皮血管内皮腫 CT検査 (2010年08月号)
- 悪性線維組織球腫 CT検査 (2010年07月号)
- 卵巣がん(境界悪性腫瘍)CT検査 (2010年05月号)
- 卵巣がん(漿液性嚢胞腺がん) MRI検査 (2010年04月号)
- 子宮体がん MRI検査 (2010年03月号)
- 大腸隆起性病変(大腸ポリープ)/内視鏡検査 (2010年02月号)
- 進行大腸(直腸)がん/内視鏡検査+注腸エックス線検査 (2010年01月号)
- 進行大腸(結腸)がん/内視鏡検査+注腸エックス線検査 (2009年12月号)
- 乳がん/マンモグラフィ検査(3) (2009年11月号)
- 乳がん/マンモグラフィ検査(2) (2009年10月号)
- 乳がん/マンモグラフィ検査&超音波検査 (2009年09月号)
- 乳がん/マンモグラフィ検査 (2009年08月号)
- 肺がん(中分化型扁平上皮がん)/胸部エックス線検査&CT検査 (2009年07月号)
- 肺がん(中分化型腺がん)/胸部エックス線検査&CT検査 (2009年06月号)
- 肺がん(高分化型腺がん)/胸部エックス線検査&CT検査 (2009年05月号)
- 胃がん(スキルス型)/内視鏡&腹部エックス線検査 (2009年04月号)
- 胃がん(潰瘍浸潤型)/腹部エックス線&内視鏡検査 (2009年03月号)
- 胃がん(表面陥凹型)/内視鏡検査 (2009年02月号)
- 早期胃がん/上腹部エックス線検査・内視鏡検査 (2009年01月号)
- 悪性線維性組織球腫/CT検査 (2008年12月号)
- 悪性リンパ腫・PET検査/PET・CT検査 (2008年11月号)
- 脂肪肉腫・CT検査 (2008年10月号)
- 大腸がん・仮想内視鏡検査 (2008年09月号)
- 膵がん・CT検査(2) (2008年08月号)
- GIST(消化管間質腫瘍)/CT検査 (2008年07月号)
- 虫垂がん・注腸検査/CT検査 (2008年06月号)
- 甲状腺がん・PET (2008年05月号)
- 喉頭がん・喉頭ファイバー(喉頭内視鏡) (2008年04月号)
- 肝転移を伴う胆嚢がん・CT検査 (2008年03月号)
- 卵巣がん(粘液腺がん)・MRI検査 (2008年02月号)
- 前立腺がん・MRI検査 (2008年01月号)
- 甲状腺がん・超音波検査 (2007年12月号)
- 腎盂がん・腎盂造影 (2007年11月号)
- 胆管がん・CT検査 (2007年10月号)
- 膵がん・CT検査 (2007年09月号)
- 食道がん・食道内視鏡 (2007年08月号)
- 腎がん・造影CT (2007年07月号)
- 脳腫瘍・MRI (2007年06月号)
- 卵巣がん・MRI (2007年05月号)
- 大腸がん・大腸内視鏡 (2007年04月号)
- 乳がん・マンモグラフィ (2007年03月号)
- 肝がん・腹部超音波 (2007年02月号)
- 再発転移がん・PET (2007年01月号)
- 肺がん・CT (2006年12月号)
- 胃がん・内視鏡 (2006年11月号)
免疫療法
- 樹状細胞療法
- 樹状細胞ワクチン療法の治療効果向上のカギを握る「エレクトロポレーション法」(2012年6月号)
- がん個別化医療の基盤的治療として、期待高まる免疫細胞治療 (2012年1月号)
- 肝がんの再発予防に期待される免疫細胞治療 (2012年1月号)
- 肝動脈塞栓術+樹状細胞ワクチン療法で再発リスクを減らす (2012年1月号)
- 進行がん患者さんに希望を与える東大医科研版がんペプチドワクチン療法 (2010年09月号)
- 免疫を最大限に活かす樹上細胞ワクチン療法を軸にした併用療法 (2009年10月号)
- 大きな成果を上げてきた「WT1と樹状細胞の併用療法」 (2008年12月号)
- 免疫療法の最先端を走る放射線免疫療法 (2007年08月号)
- 休眠療法と樹状細胞療法の出会いから生まれた免疫化学療法 (2007年08月号)
- 科学的な研究から甦った古典的な免疫「BCG-CWS療法」 (2007年08月号)
- 新しいがん免疫療法「樹状細胞局注療法」の最新報告 (2006年04月号)
- がん免疫療法の最新成果 「樹状細胞療法」 (2006年03月号)
- がんを狙い撃ちする 最新のがん免疫療法「樹状細胞療法」 (2006年01月号)
- がんワクチン療法
- ようやく脚光を浴び始めた「がんペプチドワクチン」、その本当の効果(2011年9月号)
- 婦人科がんでも有望視されるWT1ワクチン療法 (2010年09月号)
- 進行がん患者さんに希望を与える東大医科研版がんペプチドワクチン療法 (2010年03月号)
- 「自家がんワクチン」、抗がん剤や放射線を併用し、効果を上げる (2009年10月号)
- 第4のがん治療法への道開くか!? 「自家がんワクチン」療法 (2008年12月号)
- ここまで進んだがんの「テーラーメード型ワクチン療法」 (2008年06月号)
- WT1ペプチドがんワクチンの注目すべき臨床効果と今後の課題 (2007年08月号)
- 「ワクチンでがんを治す日」に向けて実用化進む (2007年08月号)
- 1歩抜きん出たがんワクチン、大阪大学「WT1ワクチン」 (2006年01月号)
副作用対策
- 抗がん剤治療の副作用対策
- 外来化学療法の副作用対策はセルフチェックが何より大事 (2011年08月号)
- セルフケアが重要!末梢神経障害はこうして乗り切ろう (2011年08月号)
- つらい血液がん化学療法の副作用は治療とセルフケアで上手に付き合う (2011年05月号)
- 切れ味のよい薬剤で危険な副作用「腫瘍崩壊症候群」を止める! (2011年05月号)
- 前立腺がん抗がん剤の副作用を乗り越えて (2011年04月号)
- 患者目線に立ったチーム医療の確立が支持療法・副作用対策を成功させるカギ (2011年04月号)
- 早めの対策が治療継続につながる!手足症候群の予防と対策 (2011年04月号)
- タルセバによる皮膚障害は正しい治療とセルフケアで乗り越えよう (2011年04月号)
- 腎がん分子標的薬の副作用「手足症候群」を上手に乗り切る (2011年01月号)
- 大腸がん薬物療法の副作用対策はここまで進んだ (2010年11月号)
- 口内炎など消化器がんの副作用対策に成分栄養剤の利点を生かす (2010年11月号)
- 早期発見で対処する分子標的薬特有の副作用 (2010年06月号)
- 非小細胞肺がん薬物療法の副作用とその対策 (2010年06月号)
- 対策はある! 抗がん剤治療による爪障害のケア (2010年05月号)
- 私はこうしてつらい抗がん剤治療を乗り切った (2009年11月号)
- 抗がん剤治療とうまく付き合うための7つのセオリー (2009年11月号)
- 抗がん剤治療時のセルフケアと患者心得集 (2008年04月号)
- 抗がん剤治療の副作用はこうして乗り切ろう (2008年04月号)
- 抗がん剤による末梢神経障害の特徴とその対策 (2008年04月号)
- 肺がん化学療法の副作用対策 (2007年07月号)
- 抗がん剤の副作用対策 PART2 (2007年04月号)
- 抗がん剤の副作用対策 PART1 (2007年03月号)
- 抗がん剤の副作用「倦怠感・疲れ」は患者のQOLを下げる (2007年01月号)
- 抗がん剤治療を上手に乗り切るための患者サポート (2006年11月号)
- 抗がん剤の副作用「皮膚障害」にどう対処する? (2006年02月号)
- 不安やストレスを軽減する心のサポートの重要性 (2005年10月号)
- 副作用はもう恐れることはない (2005年09月号)
- 心のケア
- もしかしたら、あなたもうつになっていませんか? (2011年04月号)
- これだけは知っておきたい! 心のケアの基礎知識 (2010年05月号)
- 効果的ながん治療は「心のケア」から (2010年05月号)
- がん患者さんの多くは倦怠感を感じている。しかし、それを医師には伝えていない (2010年01月号)
- 手だては早期発見、早期治療。何もせず、ひたすら心と体を休ませよう (2009年12月号)
- 腫瘍精神科医・丸田俊彦さんによるがんのグループ・カウンセリング (2009年12月号)
- もっと伝えてほしい、がんの倦怠感 (2009年07月号)
- 「がんの倦怠感」座談会 (2009年05月号)
- がんに伴う不安や落ち込みへの対処法 (2007年08月号)
- 落ち込み、うつ状態と上手につき合うには (2004年05月号)
- その他
- 注目!粘膜炎(下痢・口内炎)の改善が期待される成分栄養剤 (2011年08月号)
- 消化器がん手術後の腸閉塞は、この対策で減らせる (2010年11月号)
- 脱毛の喪失感を乗り越え、病気前と変わらない生活を楽しむ (2010年10月号)
- 抗がん剤や放射線で不妊になる前に考えよう! 卵子の凍結保存法 (2010年03月号)
- あきらめないで!! 妊娠機能を温存する、放射線から卵巣を守る治療 (2009年11月号)
- 苦しみを乗り越えた先輩患者たちの副作用に負けない極意 (2009年12月号)
- 患者さんに聞いた 副作用を乗り切る6つのヒント (2009年12月号)
- 大きく遅れている。がんによる急変には、「がん救急医療」を (2009年12月号)
- 脱毛ケア「バンダナ帽」患者さんの声を形に (2009年12月号)
- 胃がんの術後後遺症とそのQOL改善策 (2009年04月号)
- 術前・術後のリハビリが呼吸合併症を予防する (2008年04月号)
- 成功体験を重ねて、ストーマと仲良く過ごそう! (2007年09月号)
- がん治療に伴う嚥下障害とその対策 (2006年09月号)
- ストーマ・ケアのコツをおさえて、元気に、快適に! (2005年04月号)
- 胃を手術した人の食事の工夫 (2005年01月号)
- 「風邪っぽい」ときに家庭でできるこんなこと! (2003年12月号)
- 「眠れない」ときはこうする (2003年11月号)
痛み緩和
在宅医療
- 自分らしく、我が家で
- 尾道方式 (2007年12月号)
- 淀川キリスト教病院 (2007年11月号)
- ペインクリニック小笠原医院 (2007年10月号)
- 矢津内科消化器科クリニック (2007年09月号)
- 花の谷クリニック (2007年08月号)
- 佐久総合病院 (2007年07月号)
- 千里ペインクリニック (2007年06月号)
- 在宅看護研究センター (2007年05月号)
- 広島県緩和ケア支援センターデイホスピス (2007年04月号)
- 神宮寺 (2007年03月号)
- さくらいクリニック (2007年02月号)
- ホームホスピス宮崎 (2007年01月号)
- にのさかクリニック (2006年12月号)
- ケアタウン小平 (2006年11月号)
代替医療
- 漢方
- 漢方薬を使うと、がん治療で弱った患者が、元気になる (2009年08月号)
- 漢方薬の症状改善力を見直す (2009年05月号)
- 治癒力を引き出す がん漢方講座
- 第1話 がん治療における漢方の役割 (2006年03月号)
- 第2話 気・血・水を調和して治癒力を高める漢方 (2006年04月号)
- 第3話 天然薬の複合効果で効き目を高める漢方 (2006年05月号)
- 第4話 食欲と消化吸収機能を高める漢方 (2006年06月号)
- 第5話 体力と気力を高める補気薬 (2006年07月号)
- 第6話 高麗人参の正しい使い方 (2006年08月号)
- 第7話 漢方治療で免疫力を高める (2006年09月号)
- 第8話 気と血を補う気血双補剤 (2006年10月号)
- 第9話 組織の治癒力を高める駆オ血薬 (2006年11月号)
- 第10話 外科手術と漢方治療 (2006年12月号)
- 第11話 抗がん剤の副作用を軽減する漢方薬 (2007年01月号)
- 第12話 抗がん剤治療中のハーブ・漢方薬の注意点 (2007年02月号)
- 第13話 乳がんの漢方治療 (2007年03月号)
- 第14話 冷えは治癒力を低下させる (2007年04月号)
- 第15話 がん治療における生体防御力の重要性 (2007年05月号)
- 第16話 再発予防における漢方治療の役割 (2007年06月号)
- 第17話 抗がん剤と黄耆の相乗効果 (2007年07月号)
- 第18話 下痢を改善する漢方治療 (2007年08月号)
- 第19話 倦怠感を改善する漢方治療 (2007年09月号)
- 第20話 悪液質に対する漢方治療 (2007年10月号)
- 第21話 緩和医療における漢方治療の役割 (2007年11月号)
- 第22話 漢方薬を利用するときの注意 (2007年12月号)
- 長谷川記子の心と体の特効薬
- 再発の不安にはベルガモットやラベンダーを (2003年11月号)
- 花に囲まれたような幸福感を生み出すローズ (2003年12月号)
- 言葉のない愛の伝道師、アロマ (2004年01月号)
- 咳を鎮めるアロマで介護者も幸せに (2004年02月号)
- 香りのおふろから始めてみませんか (2004年03月号)
- やさしくさすってリラックス (2004年04月号)
- あなたの命のエネルギーを信じて (2004年05月号)
- 香りの力で心の重みを軽くして (2004年06月号)
- 大自然の気と精油の香りで包まれて (2004年07月号)
- 幸福感に包まれる柑橘系の香り (2004年08月号)
- フローラルな香りで心を癒して (2004年09月号)
- 家族は変わらぬ接し方で見守って (2004年10月号)
- 腸にやさしく働きかけるアロマ (2004年11月号)
- 心の扉を開いてくれた忘れられないMさん (2004年12月号)
- 果物の甘い香りで冬を乗り切りましょう (2005年01月号)
- 五感を刺激して生きる気力を呼び起こす (2005年02月号)
- 環境音楽を聴きながら自然と一体になる (2005年03月号)
- 落ち込んでいる方には香りのプレゼント (2005年05月号)
薬剤
- 患者のためのがんの薬事典
- トレアキシン(一般名 ベンダムスチン塩酸塩) (2012年01月号)
- ゾリンザ(一般名 ボリノスタット) (2011年12月号)
- リリカ(一般名 プレガバリン) (2011年11月号)
- ハラヴェン(一般名 エリブリン) (2011年10月号)
- ゼローダ(一般名 カペシタビン) (2011年08月号)
- タイケルブ(一般名 ラパチニブ) (2011年07月号)
- エクジェイド(一般名 デフェラシロクス) (2011年05月号)
- イムシスト(一般名 乾燥BCG 膀胱内用) (2011年04月号)
- トーリセル(一般名テムシロリムス) (2011年03月号)
- アービタックス(一般名セツキシマブ) (2011年02月号)
- アブラキサン[一般名パクリタキセル(アルブミン懸濁型)] (2010年11月号)
- レブラミド(一般名レナリドミド水和物) (2010年10月号)
- アフィニトール(一般名エベロリムス) (2010年09月号)
- ペグイントロン (2010年08月号)
- ジェムザール (2010年07月号)
- ラスリテック (2010年06月号)
- エルプラット (2010年05月号)
- リフレックス (2010年04月号)
- OC-ヘモディアオートIII (2010年03月号)
- アバスチン (2010年02月号)
- タシグナ (2010年01月号)
- アリムタ (2009年11月号)
- タキソテール (2009年10月号)
- ティーエスワン(TS-1)配合顆粒 (2009年09月号)
- グラン (2009年08月号)
- アンプリコアHPV (2009年07月号)
- ネクサバール (2009年06月号)
- スプリセル (2009年05月号)
- メタストロン (2009年04月号)
- エストラサイト(2009年03月号)
- タルセバ (2009年02月号)
- アイエーコール (2009年01月号)
- スーテント (2008年10月号)
- ラパチニブ (2008年08月号)
- ゾラデックス (2008年05月号)
- カソデックス (2008年03月号)
- アラノンジー (2008年02月号)
- アイソボリン注・ロイコボリン錠 (2007年11月号)
- オキシコンチン錠/オキシノーム散 (2007年10月号)
- サリドマイド (2007年09月号)
- マイロターグ (2007年08月号)
- アロマシン (2007年07月号)
- ドキシル (2007年06月号)
- フェマーラ (2007年03月号)
- べサノイド (2007年02月号)
- ニドラン (2007年01月号)
- テモダール (2006年12月号)
- キロサイド (2006年11月号)
- ファルモルビシン (2006年10月号)
- ベプシド、ラステット (2006年09月号)
- メソトレキセート (2006年08月号)
- アクプラ (2006年07月号)
- エンドキサン (2006年06月号)
- 5-FU (2006年05月号)
- ブリプラチン (2006年04月号)
- カンプト (2006年02月号)
- エルビタックス (2005年12月号)
- UFT (2005年10月号)
- ゾメタ (2005年09月号)
- ティーエスワン (2005年08月号)
- ベルケード (2005年07月号)
- アリミデックス (2005年06月号)
- リュープリン (2005年05月号)
- ナベルビン (2005年03月号)
- リツキサン (2005年02月号、2006年01月号)
- エロキサチン (2005年01月号)
- ハーセプチン (2004年12月号)
- アドリアシン (2004年11月号)
- パラプラチン (2004年07月号)
- ゼローダ (2004年06月号)
- タキソテール (2004年05月号)
- タキソール (2004年04月号)
- グリベック (2004年03月号)
- ジェムザール (2004年02月号)
- イレッサ (2003年12月号、2004年01月号)