各種がん
子宮頸がん
子宮頸がんの治療 Q&A
- 妊娠後に子宮頸がん。出産するためのよい方法は? (2011年02月号)
- 手術後、いつから性交渉や妊娠をしてよいか? (2011年02月号)
- 子宮頸がん1歩手前の高度異形成。経過観察でよいか (2010年12月号)
- 子宮頸がん発症後でもワクチンのがん予防効果はあるか (2010年12月号)
- 子宮頸がんのワクチンは何歳までに受けるとよいか (2010年09月号)
- 1b1期の子宮頸がん。広汎子宮頸部摘出術を受けられるか (2010年09月号)
- 子宮頸がんの1a期。光線力学療法を受けられるか (2010年09月号)
- 子宮頸がんの手術後、排尿障害が心配 (2009年02月号)
- 手術、化学放射線療法の成績と再発リスクを聞きたい (2008年12月号)
- 子宮頸がんの発症にウイルスが関係していると聞いた (2008年12月号)
- 子宮頸がんの腺がん。放射線療法や化学療法を選びたい (2008年12月号)
- 子宮頸がんの3a期。化学放射線療法を選択してよいか (2008年08月号)
- 2期の子宮頸がんの治療法は? (2008年06月号)
- 1b2期の子宮頸がん。手術と放射線治療のどちらがよいか (2008年02月号)
- 1a期の子宮頸がん。出産可能な治療法は? (2007年11月号)
- 子宮頸がんの1A1期。手術か、それとも化学放射線療法か? (2007年07月号)
- 子宮頸がんで放射線治療。経過観察中はどんな検査が望ましい? (2007年07月号)
- HPV検査は+、細胞診はクラス2。子宮頸がんの心配はないか (2007年06月号)
- 子宮頸がんの1b1期。治療の選択に悩んでいる (2007年06月号)
- 上皮内がん。子宮温存を望んでいる (2007年03月号)
- 治療後の排尿障害が心配 (2005年06月号)
- 子宮頸がん。放射線治療と手術療法の選択について (2005年06月号)
- 子宮頸がん、手術ではなく放射線で治療を受けたいが (2005年04月号)
回答者:磯西成治さん東京慈恵会医科大学付属青戸病院
産婦人科診療医長
回答者:上坊敏子さん社会保険相模野病院
婦人科腫瘍センター長
回答者:宮城悦子さん横浜市立大学付属病院
化学療法センター長
回答者:関口勲さん栃木県立がんセンター
産婦人科第1病棟部長